「利回り6〜8%って本当?」「エボルゾーンってどんな会社なの?」――
そんな疑問を持つ方にこそ、いま注目していただきたいのがASSECLI(アセクリ)です。
ASSECLIは2020年1月にサービスを開始して以来、全ファンドで元本割れ・償還遅延ゼロを継続している不動産クラウドファンディングです。1万円という少額から始められるうえ、業界平均を大きく上回る利回り4〜8%という水準が、忙しいサラリーマン投資家たちの間で静かに、しかし着実に支持を集めています。
この記事では、不動産クラファンに20社以上投資してきた私(為替コヤジ)が、ASSECLIのサービス概要・特徴・メリット・デメリット・リスク・登録方法まで余すことなく解説します。「怪しくないの?」「なぜ利回りが高いの?」という疑問にもしっかりお答えしますので、最後までお読みください。
- ASSECLIの基本情報と運営会社「株式会社エボルゾーン」の実力
- ASSECLIが業界平均より高い利回りを実現できる仕組み
- 他の不動産クラファンと比べた5つの特徴と差別化ポイント
- メリット・デメリットをリアルな視点で正直に評価
- 実際の投資家の評判・口コミ(ポジティブ・ネガティブ両方)
- 投資前に絶対知っておくべきリスクと注意点
- ASSECLIへの登録方法と投資の流れ(ステップ解説)
- 筆者の結論:ASSECLIは「今すぐ登録すべき」サービスか?
ASSECLIとは?サービスの基本情報と運営会社を確認する

ASSECLIを検討するにあたって、まず「どんな会社が運営しているのか」を把握することが最重要です。どんなに高利回りでも、運営会社の実態が見えないサービスには資金を預けることができません。
運営会社「株式会社エボルゾーン」の概要
ASSECLIを運営するのは株式会社エボルゾーンです。東京都港区北青山(南青山エリア)に本社を構え、資本金1億円を有します。2011年の設立で、三菱UFJ銀行をはじめとするメガバンクとも取引実績を持つ不動産のプロ集団です。
注目すべきは同社の不動産取引実績の厚さです。一棟収益不動産(マンション・アパート・商業ビル)を中心に、創業以来1,000件以上の不動産取引実績を積み上げてきました。ただ売買するだけでなく、マーケティングの実施、建物の企画・デザイン設計、中古物件のリノベーションによる資産価値向上、建物管理まで、売却を見据えたワンストップサービスを提供しています。
許認可面での信頼性も確認できます。不動産特定共同事業許可(東京都知事 第115号)・第二種金融商品取引業(関東財務局長(金商)第3061号)・宅地建物取引業(国土交通大臣(3)第8397号)など、必要な許認可をすべて取得済みです。また、プライバシーマーク(認定番号17002775(04))も取得しており、個人情報の取り扱いも適正です。
不動産クラウドファンディングの仕組みについては、こちらの記事で詳しく解説していますので、あわせてご参照ください。
ASSECLIの基本スペック
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| サービス名 | ASSECLI(アセクリ) |
| 運営会社 | 株式会社エボルゾーン |
| 本社所在地 | 東京都港区北青山3-2-5 NH青山ビル4階 |
| 資本金 | 1億円 |
| 不動産取引実績 | 創業以来1,000件超 |
| サービス開始 | 2020年1月 |
| 最低投資額 | 1万円 |
| 想定利回り | 4〜8%(6〜8%台の案件が中心) |
| 運用期間 | 4〜6ヶ月(短期型が中心) |
| ファンド種別 | インカムゲイン型中心(キャピタルゲイン型も一部あり) |
| 許認可 | 不動産特定共同事業許可(東京都知事 第115号) |
| 元本割れ実績 | 2025年10月時点でゼロ |

ASSECLIの5つの特徴:他の不動産クラファンとここが違う

不動産クラファンのプラットフォームは全国に数多く存在します。その中でASSECLIが際立つ理由は、創業以来積み上げてきた不動産取引実績と、インカムゲイン型を基本とした手堅いビジネスモデルにあります。ここでは私が特に注目している5つの特徴を解説します。
① 業界平均を大きく上回る利回り:6〜8%台が中心
ASSECLIの最大の魅力は、想定利回りの高さです。不動産クラファンの業界平均利回りは4%前後とされていますが、ASSECLIでは6〜8%台の案件が中心で、2025年1月に募集された「埼玉県さいたま市#40ファンド」では予定利回り8%という水準を実現しています。
なぜこれほど高い利回りを実現できるのでしょうか。その答えは株式会社エボルゾーンのワンストップ型不動産サービスにあります。物件の企画・取得から、リノベーション・建物管理・リーシング・売却まで一気通貫で担うため、外部委託コストを最小化できます。この「プロが自社でやり切る」という強みが、高い利回りとして投資家に還元されているのです。
② 2020年のサービス開始から元本割れ・償還遅延ゼロを維持
2025年10月時点で、ASSECLIは全ファンドにおいて元本割れ・償還遅延ゼロの実績を維持しています。2020年1月のサービス開始以来、45件を超えるファンドを組成し、すべて予定通りに償還を完了しています。
この実績を支えているのが、創業以来1,000件以上の不動産取引から磨き上げた物件目利き力とリスク管理体制です。商品設計から出口戦略まで、自社内の不動産プロフェッショナルが責任を持って完結させる体制が、安定した運用を可能にしています。
③ 一棟アパート・マンションへの少額投資が実現できる
ASSECLIのファンドは一棟収益不動産(アパート・マンション・商業ビル)を中心としています。現物の一棟投資となると数千万円〜数億円規模の資金が必要ですが、ASSECLIでは1万円から参加できます。
特徴的なのは投資エリアの多様性です。東京都内だけでなく、神奈川・埼玉・千葉など首都圏の様々なエリアの物件が対象となっており、地域分散投資もできます。生活に根ざした賃料収入をベースとするインカムゲイン型が中心のため、不動産市況の短期的な変動に左右されにくい構造になっています。
④ 短期運用で資金効率を最大化できる
ASSECLIのファンドは運用期間4〜6ヶ月の短期型が中心です。短期で元本と分配金が還ってくるため、得られた利益を次の案件へすぐに再投資する「複利効果」を活かした運用がしやすい点が魅力です。
また運用期間が短いほど、長期的な不動産市況の変化や金利変動リスクを回避しやすいというメリットもあります。「まずは半年試してみる」という段階的な投資スタートにも向いています。
⑤ 会員ランキング制度による優先募集システム
ASSECLIには他の不動産クラファンにはない独自の会員ランキング制度があります。過去の投資実績に応じてランクが付与され、高ランク会員は先着募集の前に「優先募集」の機会が与えられます。
さらに注目すべきは、ランキング最下位のレギュラー会員が優先募集の対象となる「弱者救済」的な運用が行われたこともある点です。継続的に投資することでランクアップでき、より有利な立場で案件に申し込める仕組みになっています。
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ASSECLIのメリットとデメリット:リアルな視点で評価する

どんなに優れたサービスにもメリットとデメリットは存在します。ASSECLIについても公平に評価しておきましょう。
ASSECLIのメリット
1万円から始められる少額投資はまず大きなメリットです。現物の一棟不動産投資には数千万円規模の自己資金と融資が必要ですが、ASSECLIでは1万円から都市部の収益不動産に間接的に参加できます。
不動産の取得・運用・売却はすべてエボルゾーンが担うため、投資家は分配金を受け取るだけでいい、文字どおりのほったらかし投資が実現します。空室対応や修繕の手配など、現物不動産ならではの手間は一切ありません。
業界平均を大きく上回る6〜8%台の想定利回りも見逃せません。銀行預金の利率とは桁違いの水準であり、他の不動産クラファンと比べても高水準の案件を安定的に提供しています。
創業以来1,000件超の不動産取引実績というバックボーンが安心材料です。不動産のプロが目利きした物件のみを厳選しており、この実績が全ファンド元本割れゼロという成果につながっています。
短期運用による資金の柔軟性も初心者にとってメリットです。4〜6ヶ月という運用期間は、投資経験を積みながら次の手を考える余裕を生み出してくれます。また、複数のファンドに分散投資することもできます。
ASSECLIのデメリット
劣後出資比率が5〜10%と低めな点は注意が必要です。直近のファンドでは優先出資95%・劣後出資5%という設定が多く、投資家の元本保護のクッションは他社と比べて薄い傾向にあります。みらファン(劣後20%以上)などと比較すると、元本毀損リスクの吸収余力は限定的といえます。
募集頻度が月1回未満と少ない点も現実として認識しておく必要があります。常に投資できるわけではなく、情報を定期的にチェックする必要があります。また人気案件は先着・抽選でもすぐに埋まるため、機会を逃すことも少なくありません。
運営会社が非上場という点もデメリットの一つです。上場企業と比べると財務情報の公開レベルや情報の透明性は限られます。投資判断の根拠は運営実績や過去のファンド遂行状況に依拠する部分が大きくなります。
中途解約・途中出金ができない点も把握しておきましょう。運用期間中は原則として資金を引き出せません。生活費や急な出費に充てるべき資金は投じないようにしましょう。
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 1万円から少額スタートできる | 劣後出資比率が5〜10%と低め |
| 業界平均を大きく上回る6〜8%台の利回り | 募集頻度が少なく機会損失が生じやすい |
| 1,000件超の不動産取引実績 | 運営会社が非上場で透明性に限界 |
| 全ファンド元本割れゼロの実績 | 中途解約・途中出金ができない |
| 4〜6ヶ月の短期運用で資金効率アップ | 人気案件は先着・抽選ですぐ満額になる |
| 完全オンラインで手続き完結 | 元本保証はなく投資リスクは存在する |
ASSECLIの評判・口コミ:実際の投資家はどう感じているか

SNSや投資家コミュニティでのASSECLIに対する声をまとめると、利回りの高さや償還スピードの速さへのポジティブな評価が中心です。一方で、募集案件の少なさや先着競争の激しさへの不満も散見されます。
ポジティブな声としては、「償還が素早く、入金まで数日で対応してくれた」「6〜8%の利回りが安定して出てきて驚いた」「#40ファンドの応募倍率が636%に達するほど人気が高い」「ランキング制度による優先募集の仕組みが面白い」「世田谷区駒沢のファンドも問題なく償還された」といった声が目立ちます。
気になる声としては、「案件が少なく、なかなか投資できない」「先着開始直後にサイトが重くなってログインできなかった」「もっと頻繁にファンドを出してほしい」という意見もあります。
2025年10月時点において、ASSECLIで運用・償還されたすべてのファンドが元本割れゼロで完了しています。償還後の入金対応が素早いという点も、投資家から高く評価されているポイントです。
ASSECLIのリスクと注意点:投資前に必ず確認すること

ASSECLIへの投資を検討する際、以下のリスクは必ず理解したうえで判断してください。
元本割れリスク
不動産クラファンに元本保証はありません。空室による賃料低下、不動産価格の下落などが発生した場合、まず劣後出資者であるエボルゾーン側の出資分が減額されますが、それを超える損失が生じた場合には投資家の元本に影響が及ぶ可能性があります。劣後出資比率が5〜10%と低い点は、リスク管理の観点から認識しておく必要があります。
流動性リスク
投資した資金は、運用期間中は原則として引き出せません。急な出費や生活費として必要な資金をASSECLIに投じないよう、余裕資金の範囲内での投資を心がけましょう。
運営会社リスク
ASSECLIの運営は株式会社エボルゾーン1社に依存します。同社は1,000件超の不動産取引実績を誇りますが、非上場企業であるため財務情報の公開は限られています。一社へ集中投資せず、複数の不動産クラファンサービスへの分散投資を心がけましょう。
税金について
ASSECLIの分配金は「雑所得」として扱われ、源泉徴収税率は20.42%(所得税・復興特別所得税)となります。給与所得者の場合、雑所得の年間合計が20万円以下であれば確定申告不要なケースもありますが、詳細は税理士や最寄りの税務署にご確認ください。税金に関する詳しい解説はこちらの記事も参考にしてください。
ASSECLIへの登録方法と投資の流れ

実際にASSECLIで投資を始めるまでの流れはシンプルです。すべての手続きがオンラインで完結します。
① 会員登録(無料):ASSECLI公式サイト(assecli.com)から会員登録を行います。氏名・メールアドレスを入力すると認証メールが届き、URLをクリックすれば登録完了です。
② 投資家申請:ファンドへの申込みには投資家申請が必要です。本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)を提出します。承認まで数日かかることがありますので、ファンド公開前に早めに済ませておくことをおすすめします。
③ 入金:投資予定額を指定の口座に振り込みます。
④ ファンドに応募(先着 or 抽選):気になるファンドに応募します。先着方式と抽選方式があり、ファンドごとに異なります。人気ファンドは公開直後に殺到するため、事前にファンド情報をチェックしておきましょう。会員ランキングが高いと優先募集の機会が得られます。
⑤ 当選後に出資確定・運用開始:当選または先着での申込みが確定すれば出資が成立し、運用がスタートします。
⑥ 分配金・元本の受取り:運用期間終了後、分配金と元本が口座に振り込まれます。ASSECLIは償還後の入金対応が迅速で、運用終了後数日で振込が完了することが多く、投資家から高評価を受けています。
| ステップ | 内容 | 所要時間の目安 |
|---|---|---|
| ① 会員登録 | メールアドレスで簡単登録 | 5分程度 |
| ② 投資家申請 | 本人確認書類を提出 | 数日〜1週間 |
| ③ 入金 | 銀行振込 | 即日〜翌営業日 |
| ④ ファンド応募 | 先着 or 抽選で応募 | 数分(競争率高い) |
| ⑤ 運用開始 | 出資確定後に自動スタート | 数日後 |
| ⑥ 償還・受取り | 元本+分配金を受取り | 運用終了後数日 |
ASSECLIは「今すぐ登録する価値あり」の不動産クラファンか?私の結論

結論から言えば、ASSECLIは今すぐ投資家登録しておくべきサービスです。
理由は明快です。第一に、創業以来1,000件超の不動産取引実績を誇る株式会社エボルゾーンが運営する、実績ベースで信頼できるサービスです。第二に、2020年のサービス開始以来全ファンドで元本割れ・償還遅延ゼロという、不動産クラファン業界でも際立つ安定した運用実績があります。第三に、業界平均を大きく上回る6〜8%台という想定利回りが、ワンストップ型の不動産運用モデルによって実現されています。
もちろん、劣後出資比率が5〜10%と低め、募集頻度の少なさ、非上場企業ゆえの情報透明性の限界といったデメリットは無視できません。しかしこれらのデメリットを踏まえても、ASSECLIは「安定した実績 × 高利回り × 少額から始められる」という三拍子が揃った、不動産クラファン入門として非常に優れたサービスだといえます。
私(為替コヤジ)は現在、ほったらかし投資ポートフォリオにおいて不動産クラファンを安定キャッシュフローの柱として活用しています。ASSECLIのような高利回り・短期型サービスをサテライトに据えつつ、みらファンやTOMOTAQUといった劣後比率の高いサービスを組み合わせる分散戦略をおすすめします。
投資チャンスを逃さないように口座開設は事前に済ませておきましょう!
まとめ:ASSECLIのポイントを整理

ASSECLIは2020年1月にサービスを開始した不動産クラウドファンディングです。運営会社は東京都港区北青山に本社を構える株式会社エボルゾーン(資本金1億円)で、東京都知事から不動産特定共同事業の許可(第115号)を取得しています。
1万円から首都圏の一棟収益不動産(アパート・マンション・商業ビル)に投資でき、創業以来1,000件超の不動産取引実績に裏打ちされた物件目利き力が業界平均を大きく上回る6〜8%台の利回りを実現しています。2025年10月時点で全ファンド元本割れゼロ・償還遅延ゼロという実績を維持しています。
一方で劣後出資比率が5〜10%と低め、募集頻度が少ない、非上場企業ゆえの透明性の限界といった点はデメリットとして認識しておく必要があります。
ASSECLIは「安定した運用実績 × 業界屈指の高利回り × 少額・短期投資」を兼ね備えた、ほったらかし投資家に最もおすすめしたい不動産クラファンのひとつです。不動産クラファンは分散投資が鉄則です。まずは無料で投資家登録を行い、ASSECLIという選択肢をご自身のポートフォリオに加えることをご検討ください。
不動産クラウドファンディングと似たサービスのソーシャルレンディングについてはこちらをご覧ください。
また両社の違いは不動産クラファンとソシャレンの違いで詳しく解説しています。
※本記事は情報提供を目的としており、特定の投資を推奨するものではありません。投資は自己責任のもと、ご自身で十分に調査・判断のうえ行ってください。各サービスの最新情報は必ず公式サイトにてご確認ください。
ほったらかし投資でリスク分散

為替コヤジは投資額5,000万円で下記のようなほったらかし投資を実践しています。
| アセットクラス | 投資先 |
| 先進国株式 | 投資信託(オルカン / S&P500 / FANG+ / レバナス) |
| 金(ゴールド) | 投資信託(SBI・iシェアーズ・ゴールド) |
| FX(自動売買) | トラリピ / 松井証券FX |
| FX(スワップ) | セントラル短資FX / みんなのFXなど |
| 仮想通貨(BTC / ETH / XRP) | BitLending / PBRレンディング |
| 不動産クラファン / ソシャレン | みらファン / TOMOTAQU / TORCHESなど |
| ロボアドバイザー | ROBOPRO |
ほったらかし投資は、投資経験がゼロでも問題ありません。
再現性があるので為替コヤジの設定をそっくりそのまま真似れば、同じように不労所得を得ることができます。
投資に関する注意喚起

投資は運用結果によっては資産が増える、不労所得を得られるなどのメリットがありますが、一方で元本割れなどのリスクが伴います。
特にFXや仮想通貨などは価格が急激に変動することがあり、高い収益を期待できる反面、リスクの高い資産でもあります。
投資に関する注意喚起について詳しく知りたい方は以下をご覧ください。
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