不動産クラウドファンディング

汐留ファンディングとは?不動産クラウドファンディングの特徴・評判・メリット・デメリットを徹底解説【2026年最新版】

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不動産クラウドファンディング

「不動産投資に興味はあるけど、まとまった資金がない」
「銀行預金より高いリターンを狙いたい」
「株やFXのように値動きに振り回されたくない」

そんな悩みを持つ投資家の方に今注目していただきたいのが、不動産クラウドファンディング(不動産クラファン)です。

なかでも私が最近注目しているのが、汐留ファンディングです。平均年利8〜10%という高利回りを誇りながら、元本割れゼロの実績を積み上げている注目のサービスです。

不動産クラファンに20社以上投資してきた為替コヤジが、汐留ファンディングのサービス概要・特徴・メリット・デメリット・リスク・登録方法まで余すことなく解説します。「怪しくないの?」「本当に大丈夫?」という疑問にもしっかりお答えしますので、ぜひ最後までお読みください。

 

為替コヤジ
為替コヤジ

この記事は、為替コヤジが書いています。

  • アラフィフの投資ブロガー
  • 投資歴14年運用額5,000万円
  • FXや不動産クラファン、仮想通貨などのほったらかし投資を実践

 

この記事でわかること
  • 汐留ファンディングの運営会社・基本スペック
  • 他サービスと差別化された5つの特徴
  • メリット・デメリットのリアルな評価
  • 評判・口コミの実態
  • 元本割れリスクなど投資前に確認すべきポイント
  • 投資家登録から分配金受取りまでの流れ
  • 為替コヤジの結論:登録すべきか否か

 

不動産クラファンの仕組みをまず理解したい方は、こちらの記事もご覧ください。

汐留ファンディングとは?運営会社と基本スペックを確認する

どんなに高利回りのサービスでも、運営会社が信頼できなければ意味がありません。まずは「誰が運営しているのか」という点から確認しましょう。

運営会社「汐留プロパティ株式会社」の概要

汐留ファンディングを運営するのは、汐留プロパティ株式会社です。2017年に設立された会社で、東京都港区東新橋(汐留エリア)に本社を構えています。

同社は単独で動く不動産会社ではなく、汐留パートナーズグループ(旧:汐留グループ)の不動産部門として設立された点が最大の特徴です。汐留グループは2007年に公認会計士事務所からスタートし、税理士法人・弁護士法人・司法書士事務所・社会保険労務士事務所など士業のプロ集団を有する総合コンサルティンググループへと発展しました。さらに2022年には会計・税務・コンサルティングサービスを提供する世界第6位のRSM Internationalにも加入しています。

つまり汐留プロパティは、公認会計士・税理士・弁護士など多数の専門家が集う士業グループを後ろ盾に持つ不動産会社です。財務の透明性・コンプライアンスの高さは、一般的な独立系不動産会社とは一線を画すといってよいでしょう。

事業内容は不動産の売買・仲介・賃貸管理・不動産投資コンサルティング・ホテルコンサルティング・リースバック事業など多岐にわたり、不動産クラファンのサービス「汐留ファンディング」は2023年3月にスタートしました。

 

汐留ファンディングの基本スペック

項目 詳細
サービス名 汐留ファンディング(SHIODOME funding)
運営会社 汐留プロパティ株式会社
設立年 2017年4月
本社所在地 東京都港区東新橋(汐留エリア)
グループ 汐留パートナーズグループ(RSM International加盟)
許認可 不動産特定共同事業法(電子取引業務認可)
サービス開始 2023年3月
最低投資額 1万円(1口1万円)
想定利回り 年利6〜10%(平均8.87%)
主な投資対象 首都圏の区分マンション・戸建・一棟マンション等
途中解約 可能(申請後1ヶ月前後で現金化)
元本割れ実績 0件(2026年4月時点)

 

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汐留ファンディングの5つの特徴:他の不動産クラファンとここが違う

不動産クラファンのサービスは国内に100社以上存在すると言われています。その中で汐留ファンディングが際立つ理由はどこにあるのでしょうか。私が特に注目している5つの特徴を解説します。

① 士業グループが後ろ盾の異色の仕入れルート

汐留ファンディング最大の強みは、他社にはない独自の物件仕入れルートにあります。汐留グループのクライアント(富裕層・法人)は相続対策や資産整理のため不動産を売却したいケースが多く、税理士や会計士が日常的に相談を受けています。その相談窓口として汐留プロパティが機能することで、市場に出回る前の物件情報が優先的に集まる仕組みができています。

通常の不動産会社が競争入札で高値を掴まされるような場面でも、汐留プロパティは非公開・適正価格での仕入れが可能です。この「仕入れコストの低さ」こそが、高利回りを実現できる根本的な理由の一つです。

 

② 首都圏リノベ物件への集中投資で高利回りを実現

汐留ファンディングの投資対象は、主に首都圏の区分マンション・戸建・一棟マンションなどの中古物件です。「築年数の古い物件を安く仕入れ、リノベーションで価値を高めて売却する」というキャピタルゲイン型の戦略が中心です。

リノベーション技術と地域特性を踏まえたマーケティングを組み合わせることで、ハイリターンながらリスクを抑えた運用を可能にしています。単純に高いだけの利回りではなく、きちんとした投資ロジックがある点は重要です。

 

③ 優先劣後方式+提携保証会社による二重の安全設計

汐留ファンディングは、投資家保護の観点から優先劣後方式を採用しています。万が一損失が生じた場合、まず運営会社(汐留プロパティ)の劣後出資分から損失を吸収し、それを超えない限り投資家の元本には影響が及びません。劣後出資比率は案件によって異なりますが、10〜20%程度が多く、業界平均(5〜10%)と比べて手厚いといえます。

さらに、一部のファンドでは提携保証会社による物件買取保証が設定されています。これは「売れなかった場合に保証会社が物件を買い取る」という仕組みで、投資家の元本保護にさらなる厚みをもたせています。二重の安全設計は、安定した運用実績の裏付けともなっています。

 

④ 業界でも珍しい「途中解約可能」の柔軟性

不動産クラファンの最大のデメリットの一つは「運用期間中は資金が拘束される」点です。しかし汐留ファンディングは、運用開始後でも途中解約ができる仕組みを設けています。申請受領から1ヶ月前後で現金化されるため、急な出費が発生した場合でも対応できます。

途中解約が可能な不動産クラファンサービスは非常に少なく、汐留ファンディングの大きな差別化ポイントです。「万が一のときに逃げられる」という安心感は、投資初心者にとって特に大きな魅力です。

 

⑤ Amazonギフト券キャンペーンでお得に投資できる

汐留ファンディングでは、不定期でAmazonギフト券などの特典付きファンドが組成されます。所定の条件をクリアすることでギフト券がもらえるため、実質的な利回りをさらに底上げできます。SNS上でも「アマギフが届いた」という投資家の声が多数確認できます。

条件はファンドによって異なりますので、公式サイトで最新情報を確認するようにしましょう。

 

汐留ファンディングのメリットとデメリット:リアルな視点で評価する

どんなに魅力的なサービスにもメリットとデメリットは存在します。良い面も悪い面も包み隠さず評価しましょう。

汐留ファンディングのメリット

1万円から始められる少額投資は大きな入口の広さです。通常の不動産投資には数百万〜数千万円が必要ですが、汐留ファンディングなら1口1万円から参加できます。初心者がリスクを抑えながら不動産投資の感覚を掴むのに最適です。

平均8.87%という高い利回りは業界でも際立っています。一般的な不動産クラファンの平均利回りが3〜5%程度であることを考えると、銀行預金との差はいうまでもなく、競合サービスと比べても明らかに高水準です。

士業グループのコンプライアンス体制も重要なポイントです。公認会計士・税理士・弁護士・司法書士などのプロ集団が運営母体にいることは、財務の健全性・法令遵守の両面で他社にはない安心感を生んでいます。

元本割れゼロの実績は、サービスの信頼性を直接的に示すデータです。2026年4月時点で運用が終了したすべてのファンドで元本が守られているという事実は、投資先を選ぶ際の重要な判断材料になります。

途中解約できる柔軟性は、資金流動性の確保という観点で非常に価値があります。長期の資金拘束に不安を感じる方にとって、この仕組みは大きな安心材料です。

 

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汐留ファンディングのデメリット

抽選倍率が極めて高い点は現実として直視しなければなりません。人気ファンドでは募集金額に対し2,000%以上の応募が集まるケースもあり、SNSでは「なかなか当選できない」という声が多数見られます。申し込んでも実際に投資できるまで時間がかかることを覚悟しておきましょう。

ファンドの組成頻度が年10件前後と多くはありません。投資チャンス自体が少ないため、当選確率はさらに低くなります。他の不動産クラファンと並行して活用する分散戦略が有効です。

キャピタルゲイン型ファンドの運用延長リスクも知っておくべきポイントです。物件が想定期間内に売却できない場合、運用期間が最大24ヶ月延長される可能性があります。元本の返還が遅れることで、次の投資機会を逃す可能性があります。

振込手数料は投資家負担です。入出金は銀行振込で行われるため、振込手数料がかかります。少額投資を繰り返す場合は手数料の積み重ねに注意が必要です。

元本保証がない点は不動産クラファン全般に言えることですが、汐留ファンディングも例外ではありません。優先劣後方式や買取保証があるとはいえ、投資リスクはゼロではないことを忘れないでください。

 

汐留ファンディングの評判・口コミ:実際の投資家の声

サービスの実態を知るために、SNS(X:旧Twitter)や投資家コミュニティでの評判を調査しました。

ポジティブな声として目立つのは、「アマギフが届いた」「実際に利回り通りに償還された」「途中解約の仕組みが安心感を生んでいる」「物件情報がわかりやすい」といったものです。特に実際に分配金を受け取った投資家からの満足度は高く、「また当選したら投資したい」というリピート意向の声も多く見られます。

一方でネガティブな声としては「何度応募しても当たらない」「先着式に変更してほしい」「サーバーが重くて応募できなかった」といった募集方式への不満が挙がっています。これは逆に言えば「それだけ人気のあるサービス」という証左でもあります。

また一部では「第15号ファンドが当初18ヶ月の運用予定が1ヶ月で早期終了した」という事例も報告されています。早期終了の場合、受け取れる分配金は運用期間に応じた額となるため、想定より少なくなることがあります。このリスクは認識しておく必要があります。

総じて、汐留ファンディングへの評判は好意的な意見が多数を占めており、特に「実績・安全性・柔軟性」の三点に対する評価が高い印象です。

 

汐留ファンディングのリスクと注意点:投資前に必ず確認すること

汐留ファンディングへの投資を検討する前に、以下のリスクをしっかり理解しておきましょう。リスクを知った上で投資判断をすることが、長期的な資産形成の鉄則です。

元本割れリスク

優先劣後方式・買取保証など複数の安全策が講じられていますが、不動産市況の急変や大規模な価格下落が生じた場合、これらの保護機能を超えた損失が発生する可能性はゼロではありません。「これまで元本割れゼロ」という実績は過去のものであり、将来を保証するものではありません。

 

流動性リスク

途中解約は可能ですが、申請から現金化まで1ヶ月前後の時間がかかります。また、運用延長の可能性もあるため、「すぐに引き出したい」という局面では対応できないことがあります。生活費や緊急資金を投じることは厳禁です。

 

運用延長リスク

キャピタルゲイン型ファンドでは、物件が想定期間に売却できなかった場合に最大24ヶ月の運用延長が生じる可能性があります。他の不動産クラファンの多くが最大延長12ヶ月程度であることと比較すると、この延長期間の長さは特に注意が必要です。

 

運営会社リスク

士業グループを背景に持つ堅実な会社であっても、経営リスクはゼロではありません。一社への集中投資は避け、複数の不動産クラファンに分散して投資することを強くおすすめします。

 

税金について

汐留ファンディングの分配金は「雑所得」として扱われ、所得税・復興特別所得税の合計20.42%が源泉徴収されます。給与所得者は年間の雑所得合計が20万円以下であれば確定申告が不要なケースもありますが、詳細は税理士または税務署にご確認ください。

税金も含めた実質的なリターンについては、こちらの記事も参考にしてください。

 

汐留ファンディングと他の不動産クラファンを比較する

汐留ファンディングの立ち位置をより明確にするため、私が実際に投資している主要サービスと比較してみましょう。

サービス名 最低投資額 想定利回り 途中解約 特徴
汐留ファンディング 1万円 6〜10% 可能 士業グループ運営・リノベ型高利回り
TAMBO 10万円 7〜10% 不可 劣後比率最大40%・配当保証期間あり
TORCHES 1万円 10〜17% 不可 都心23区特化・超高利回り
TECROWD 10万円 8〜12% 不可 海外不動産・データセンター特化
BATSUNAGU 1万円 6〜10% 不可 古民家・地方遊休不動産・特産品特典

汐留ファンディングは「高利回り × 途中解約可能 × 少額1万円」という三拍子が揃った点で優位性があります。1万円から始められて途中解約もできるサービスは、不動産クラファン全体でも非常に希少です。各サービスの詳しい比較はこちらをご覧ください。

 

汐留ファンディングへの登録方法と投資の流れ

汐留ファンディングで投資を始めるまでのステップは非常にシンプルです。すべてオンラインで完結するため、忙しい方でも隙間時間で手続きができます。

① 投資家登録(無料)
汐留ファンディング公式サイトからメールアドレスを登録し、本人確認書類を提出します。審査通過後に投資家として登録が完了します。

② 入金
口座情報が発行されたら、投資予定額を振り込みます。振込手数料は投資家負担です。

③ ファンドに応募(抽選または先着)
公開されているファンドの中から応募したいものを選び、口数を指定して申し込みます。多くのファンドは抽選方式です。

④ 当選確定・出資確定
抽選に当選すれば出資が確定し、運用が開始されます。

⑤ 分配金・元本の受取り
運用終了後、分配金と元本が口座に振り込まれます。インカム型の場合は運用期間中に定期的に分配が行われます。

投資チャンスを逃さないために、ファンド公開前に投資家登録を済ませておくことが大切です。

 

汐留ファンディングは「今すぐ登録すべき」不動産クラファンか?為替コヤジの結論

私の結論は明快です。汐留ファンディングは、今すぐ投資家登録しておくべき不動産クラファンの一つです。

理由は三つあります。

第一に、他社にはない独自の仕入れルートによる高利回りです。士業グループのクライアントネットワークを通じた物件仕入れは、競争が激化する不動産クラファン市場においても明確な差別化要因です。

第二に、元本割れゼロという実績です。2023年3月のサービス開始から現在まで、運用が終了したすべてのファンドで元本が返還されています。短期間の実績とはいえ、一度も元本割れが起きていないという事実は重く受け止めるべきです。

第三に、途中解約可能という投資家フレンドリーな設計です。不動産クラファンの最大の弱点である流動性リスクを緩和する仕組みは、初心者から経験者まで幅広い投資家に安心感を提供しています。

もちろんデメリットも存在します。抽選の当選確率の低さ、ファンド組成頻度の少なさ、運用延長の可能性などは正直に認めます。しかし、不動産クラファンは「まず登録だけしておく」ことにコストはかかりません。ファンドが組成されたタイミングで応募するスタイルは、忙しいサラリーマン投資家にも十分有効な戦略です。

分散投資の観点からも、汐留ファンディングは不動産クラファンポートフォリオの中核の一つとして加える価値があります。まずは無料で投資家登録を行い、ファンド公開の情報をキャッチできる状態を作ることをおすすめします。

 

まとめ:汐留ファンディングのポイントを整理する

最後に汐留ファンディングのポイントを整理します。

項目 評価
利回り水準 ◎ 平均8.87%、業界トップクラス
安全性・信頼性 ◎ 士業グループ・不特法認可・元本割れゼロ
投資しやすさ ○ 1万円〜・途中解約可能
投資機会の多さ △ 年10件前後・抽選倍率高
独自性 ◎ 士業ネットワーク経由の仕入れルートが唯一無二
総合評価 ◎ 不動産クラファン入門〜経験者まで広くおすすめ

汐留ファンディングは「高利回り × 安全設計 × 途中解約可能」という稀有な組み合わせを実現している不動産クラファンです。ほったらかしで安定したキャッシュフローを得たいすべての投資家に、一度は検討していただきたいサービスです。

不動産クラファンは分散投資が鉄則です。汐留ファンディング以外のサービスも組み合わせながら、ポートフォリオ全体のリスク分散を心がけましょう。

汐留ファンディングの他に、私が実践しているTORCHES(トーチーズ)TECROWD(テクラウド)TAMBO(タンボー)なども、それぞれ異なる強みを持つサービスです。複数のサービスを組み合わせて分散投資することが、不動産クラファン投資の鉄則です。

 

 

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不動産クラウドファンディングと似たサービスのソーシャルレンディングについてはこちらをご覧ください。
また両社の違いは不動産クラファンとソシャレンの違いで詳しく解説しています。

 

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※本記事は情報提供を目的としており、特定の投資を推奨するものではありません。投資は自己責任のもと、ご自身で十分に調査・判断のうえ行ってください。各サービスの最新情報は必ず公式サイトにてご確認ください。

 

ほったらかし投資でリスク分散

為替コヤジは投資額5,000万円で下記のようなほったらかし投資を実践しています。

アセットクラス 投資先
先進国株式 投資信託(オルカン / S&P500 / FANG+ / レバナス)
金(ゴールド) 投資信託(SBI・iシェアーズ・ゴールド)
FX(自動売買 トラリピ / 松井証券FX
FX(スワップ セントラル短資FX / みんなのFXなど
仮想通貨(BTC / ETH / XRP) BitLending / PBRレンディング
不動産クラファン / ソシャレン みらファン / TOMOTAQU / TORCHESなど
ロボアドバイザー ROBOPRO

ほったらかし投資は、投資経験がゼロでも問題ありません。

再現性があるので為替コヤジの設定をそっくりそのまま真似れば、同じように不労所得を得ることができます。

 

投資に関する注意喚起

投資は運用結果によっては資産が増える、不労所得を得られるなどのメリットがありますが、一方で元本割れなどのリスクが伴います。

特にFXや仮想通貨などは価格が急激に変動することがあり、高い収益を期待できる反面、リスクの高い資産でもあります。

投資に関する注意喚起について詳しく知りたい方は以下をご覧ください。

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この記事を書いた人
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目黒在住のアラフィフサラリーマン。 投資信託、仮想通貨、FXなどを活用したほったらかし投資で約5,000万円を運用中。FX投資歴14年、仮想通貨投資歴6年。

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