仮想通貨積立

Coincheckつみたてとは?メリット・デメリットから始め方まで徹底解説!【2026年最新版】

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仮想通貨積立

仮想通貨の積立を始めたいけれど、毎月入金するのが面倒で続けられるか不安——そんな方に真っ先に紹介したいのがCoincheckつみたてです。

Coincheckつみたては国内の主要積立サービスの中で唯一、銀行口座からの自動引き落とし(口座振替)に対応しています。設定さえしてしまえば、あとは一切手を動かさなくていい。これが長期積立を「ほったらかし」で続けられる最強の条件です。

スプレッドはやや高めという正直なデメリットもあります。ただし、「入金し忘れによる積立スキップ」という機会損失リスクをゼロにできる価値は、スプレッドのコスト差を十分に上回ります。

この記事では、投資歴14年・運用額5,000万円の私・為替コヤジが、Coincheckつみたてのサービス内容・メリット・デメリット・他社との比較・始め方まで、2026年最新情報をもとに徹底解説します。

 

為替コヤジ
為替コヤジ

この記事は、為替コヤジが書いています。

  • アラフィフの投資ブロガー
  • 投資歴14年運用額5,000万円
  • FXや不動産クラファン、仮想通貨などのほったらかし投資を実践

 

この記事でわかること
  • Coincheckつみたての概要・基本スペック(最新版)
  • メリット・デメリット(正直に)
  • 他社との比較(BITPOINT・OKJ・GMOコインとの使い分け)
  • 積み立てた仮想通貨をさらに増やす3つの方法
  • Coincheckつみたての始め方(ステップ別)

 

  1. Coincheckとはどんな取引所か?
    1. Coincheckの主なサービス
  2. Coincheckつみたてとは?
  3. Coincheckつみたての基本スペック
    1. 積立対象の主な銘柄(約30種類)
  4. Coincheckつみたてのメリット
    1. メリット1:銀行口座からの自動引き落とし(最大の強み)
    2. メリット2:取扱銘柄数が国内最大級(約30種類)
    3. メリット3:毎日積立プランで細かく分散できる
    4. メリット4:口座開設から積立設定まで全てアプリで完結
    5. メリット5:マネックスグループ傘下の安心感
  5. Coincheckつみたてのデメリット
    1. デメリット1:スプレッドが国内8社で最も高い水準
    2. デメリット2:最低積立額が月1万円と他社より高め
    3. デメリット3:積立サイクルが2種類のみ
  6. Coincheck vs BITPOINT vs OKJ vs GMOコイン:どう使い分けるか?
  7. 積み立てた仮想通貨をさらに増やす3つの方法
    1. 方法1:Coincheckの貸暗号資産サービスで利息を得る
    2. 方法2:大きく下落したタイミングでスポット買いを加える
    3. 方法3:BTCの手動トラリピで積立資金を増やす
  8. Coincheckつみたての始め方
    1. STEP 1:Coincheckで口座開設
    2. STEP 2:銀行口座を登録する
    3. STEP 3:積立設定をする
    4. STEP 4:申込締切日・引落日・買付日を確認する
  9. よくある質問
    1. Q. Coincheckつみたては途中でやめられますか?
    2. Q. 積立金額・銘柄は途中で変更できますか?
    3. Q. 毎日積立と月イチ積立、どちらがおすすめですか?
  10. まとめ:Coincheckつみたてが向いている人・向いていない人
  11. ほったらかし投資でリスク分散
  12. 投資に関する注意喚起

Coincheckとはどんな取引所か?

Coincheckつみたての詳細に入る前に、Coincheck自体を簡単に確認しておきましょう。

Coincheckは、マネックスグループ傘下のコインチェック株式会社が運営する国内最大級の暗号資産取引所です。金融庁への登録番号は暗号資産交換業者 関東財務局長 第00014号。2012年の創業以来、国内トップクラスのユーザー数を誇り、アプリの使いやすさと取扱銘柄の多さで初心者から中上級者まで幅広く支持されています。

2018年に大規模なハッキング被害(NEM流出事件)を経験しましたが、その後マネックスグループによる買収・体制刷新でセキュリティを大幅強化。現在は国内有数の信頼性を持つ取引所として再評価されています。

Coincheck(コインチェック)の評判・口コミ|メリット・デメリットと口座開設手順を為替コヤジが本音で解説【2026年最新】
「Coincheckって本当に安全?手数料は高くない?」そんな疑問にお答えします。取扱34銘柄・アプリNo.1の人気取引所を為替コヤジが徹底評価。メリット・デメリット・手数料・口コミ・口座開設手順まで一記事で丸わかりです。

 

Coincheckの主なサービス

サービス 概要
販売所 / 取引所 BTC・ETH・XRPなど30種類以上を売買
Coincheckつみたて 銀行引き落とし対応の自動積立サービス
Coincheck貸暗号資産 保有資産を貸し出して利息を獲得
Coincheck NFT NFTの売買マーケット
Coincheckでんき / ガス 光熱費支払いでBTCを獲得

 

Coincheckつみたてとは?

Coincheckつみたては、毎日または毎月、指定した金額の暗号資産を自動で購入し続けるサービスです。ドルコスト平均法の効果により、価格が高いときは少量・安いときは多量を買い付けることになり、長期的に平均購入単価を平準化できます。

仮想通貨積立8社徹底比較でも詳しく解説していますが、仮想通貨投資において「続けること」が長期リターンを最大化する鍵です。Coincheckつみたての最大の価値は、銀行引き落としによって「続けること」を仕組みとして保証できる点にあります。

 

Coincheckつみたての基本スペック

2026年3月時点の最新情報をもとにしたスペックは以下のとおりです。

項目 Coincheckの内容
取扱銘柄数 約30種類(BTC・ETH・XRP・SOL・DOGE・SHIB・PEPE・TRXなど)
最低積立金額 月1万円(毎日プランは1日約300円〜)
積立サイクル 毎日つみたて・月イチつみたて(2種類)
スプレッド 約6.23%(販売所価格)
積立手数料 無料
口座振替手数料 無料
支払方法 銀行口座からの自動引き落とし(口座振替)

※スプレッドは市況により変動します。公式サイトの表記では0.1〜4.0%(カバー先または自社取引所の価格に対して)とされていますが、実測値は6%前後になることがあります。

 

積立対象の主な銘柄(約30種類)

BTC、ETH、ETC、LSK、XRP、XEM、LTC、BCH、MONA、XLM、IOST、SAND、DOT、CHZ、LINK、APE、AXS、IMX、WBTC、SHIB、AVAX、DOGE、SOL、GRT、MANA、MASK、PEPE、TRX など

メジャーどころから話題のミームコインまで幅広く網羅。国内8社の中でも取扱銘柄数は最大級の水準です。

 

Coincheckつみたてのメリット

メリット1:銀行口座からの自動引き落とし(最大の強み)

Coincheckつみたて最大の差別化ポイントは、銀行口座からの自動引き落とし(口座振替)に対応していることです。

国内8社の積立サービスを比較すると、口座振替に対応しているのはCoincheckとBITPOINTだけです。他の6社は事前にそれぞれの取引所口座へ入金しておく必要があります。

口座振替の何がいいのか? それは「入金し忘れ」という人間の弱さを完全に排除できることです。

私自身、過去に手動で積み立てをしていたとき、何度か買いそびれた経験があります。「なんとなく今は高い気がする」「今月は少し待ってみよう」——そういった感情的な判断が積み重なると、長期リターンに大きな悪影響を与えます。口座振替なら、そういう感情の割り込みが一切入りません。完全なほったらかしを実現できる唯一の仕組みです。

 

メリット2:取扱銘柄数が国内最大級(約30種類)

Coincheckの積立対象銘柄は約30種類と、国内8社の中でもトップクラスの豊富さです。

BTCやETH・XRPといったメジャーどころはもちろん、SHIB・PEPE・DOGEといったミームコイン、SOL・AVAXなどのレイヤー1、さらにDEFI系トークンまで幅広く対応しています。「あの銘柄を積み立てたいのにCoincheckにはない」という場面はほとんどないでしょう。

 

メリット3:毎日積立プランで細かく分散できる

Coincheckつみたては毎日つみたてプランに対応しており、月1万円なら1日あたり約333円ずつ自動購入されます。

仮想通貨は1日で数%動くこともざらにある資産クラスです。月1回まとめて購入するより、毎日少しずつ買い続けることでドルコスト平均法の効果が最大化されます。私が推奨するのも毎日積立です。

 

メリット4:口座開設から積立設定まで全てアプリで完結

Coincheckのアプリは国内取引所の中でも特に使いやすく、シンプルな設計です。口座開設・本人確認・銀行口座の登録・積立設定まで、すべてスマートフォン1台で完結します。

「投資アプリを初めて使う」という方でも迷わずに設定できるのは大きな強みです。

 

メリット5:マネックスグループ傘下の安心感

Coincheckは2018年のハッキング事件後、マネックスグループに買収されてセキュリティ体制を全面刷新しました。現在は国内最大規模の暗号資産取引所として、多数のユーザー資産を安全に管理しています。上場グループ傘下という点は、長期積立を続ける上での安心材料になります。

 

  Coincheckつみたてを完全ほったらかしで始める

 

Coincheckつみたてのデメリット

メリットを正直にお伝えしたのと同様に、デメリットも包み隠さず解説します。

デメリット1:スプレッドが国内8社で最も高い水準

Coincheckつみたての最大のデメリットはスプレッドの高さです。

仮想通貨積立8社比較でまとめた各社スプレッドを改めて確認しましょう。

取引所 スプレッド(BTC)
BITPOINT(ゼロつみたて) 0%
OKJ 約1.97%
bitbank 5.02%
GMOコイン 5.10%
SBI VCトレード 5.91%
Coincheck 6.23%
BitTrade 6.18%
bitFlyer 6.14%

Coincheckのスプレッドは8社中で最も高い水準です。毎月1万円を10年間積み立てた場合、スプレッド2%のOKJと比べると実質コストの差は約50万円以上になります。

ただし、入金し忘れによる「積立スキップ」の機会損失リスクを考えると、口座振替の価値はスプレッド差を補えると私は判断しています。「仕組みで続けられる」ことの価値は、数字以上に大きいのです。

 

デメリット2:最低積立額が月1万円と他社より高め

Coincheckつみたての最低積立額は月1万円です。GMOコインの500円・OKJの1,000円と比べると高めの設定で、「まず少額で試したい」という初心者には始めにくいかもしれません。

ただし、毎日つみたてプランを選べば1日約300円から積み立てられるので、月1万円という数字ほどハードルは高くありません。

 

デメリット3:積立サイクルが2種類のみ

Coincheckつみたての積立サイクルは毎日・毎月の2種類です。GMOコインやBITPOINTが毎週・隔週プランも提供しているのと比べると選択肢は少なめです。ただし、私が推奨する毎日積立には対応しているので、実用上の問題はほとんどありません。

 

Coincheck vs BITPOINT vs OKJ vs GMOコイン:どう使い分けるか?

仮想通貨積立8社徹底比較でまとめた結論を再整理します。積立サービスは「何を・どう運用するか」で最適解が変わります。

積立スタイル おすすめ取引所 理由
BTCを低コストで積み立てたい BITPOINT スプレッド0%(業界唯一)
アルトコインを低コストで積み立てたい OKJ スプレッド約2%(他社比最安)
積立後にレンディングへ送金したい GMOコイン 送金手数料無料
完全ほったらかしで続けたい Coincheck 口座振替対応・入金不要

現在のおすすめの積立スタイルは以下のとおりです。

  • BTC → BITPOINTでゼロスプレッド積立
  • ETH・XRP・SOL → OKJで低スプレッド積立

過去にはCoincheckつみたてを使っていましたが、今なら上記2社で積み立てます。ただし、「とにかく設定だけして忘れたい」という方や、「積立と同時にCoincheckの貸暗号資産も活用したい」という方にはCoincheckつみたてが今でも有力な選択肢です。

 

積み立てた仮想通貨をさらに増やす3つの方法

仮想通貨を積み立てたら、取引所に眠らせておくだけではもったいないです。積み立てた資産を効率よく増やす方法を3つ紹介します。

方法1:Coincheckの貸暗号資産サービスで利息を得る

Coincheckには貸暗号資産サービスがあり、積み立てた仮想通貨をそのままCoincheck内で貸し出して利息を受け取れます。取引所を移す手間なく、積立→レンディングを一気通貫で完結できるのがCoincheckならではのメリットです。

より高利回りを求めるなら外部のレンディングサービスも選択肢に入ります。

サービス 年率
BitLending BTC 年率8%
PBRレンディング 年率10%

レンディングの詳しい解説は仮想通貨レンディングの完全ガイドをご覧ください。

 

方法2:大きく下落したタイミングでスポット買いを加える

積立を毎日続けながら、直近高値から30%下落したら2倍・50%下落したら3倍のスポット購入ルールを事前に決めておきましょう。ルールを決めておくことで「暴落時に怖くて買えない」という感情的な判断を排除できます。

 

方法3:BTCの手動トラリピで積立資金を増やす

私が実践するビットコイン現物の手動トラリピは、BTCの値幅内でリピート注文を繰り返して利益を積み上げる手法です。その利益をそのまま仮想通貨の買い増し資金に充てることで、積立ペースを加速させられます。

詳しい手法はビットコインで現物手動トラリピ!で解説しています。

 

Coincheckつみたての始め方

Coincheckつみたてを始めるのは、以下の4ステップで完結します。

STEP 1:Coincheckで口座開設

Coincheckの公式サイトまたはアプリからメールアドレスを登録し、本人確認書類(マイナンバーカードや運転免許証)を提出します。最短即日で取引開始できます。

 

STEP 2:銀行口座を登録する

Coincheckつみたての口座振替に使用する銀行口座を登録します。主要な都市銀行・地方銀行・ネット銀行に対応しています(法人はゆうちょ銀行などの一部は非対応)。

 

STEP 3:積立設定をする

アプリの「つみたて」メニューから以下を設定します。

  1. 積立プラン(毎日つみたて or 月イチつみたて)
  2. 積立銘柄(約30種類から選択、複数銘柄の同時設定可)
  3. 積立金額(月1万円以上・1,000円単位)

 

STEP 4:申込締切日・引落日・買付日を確認する

Coincheckつみたてには月ごとの締切スケジュールがあります。申込締切日・引落日・買付日はCoincheckのヘルプセンターで毎月公開されているので、初回のみ確認しておきましょう。設定後は完全自動で動き続けます。

 

  Coincheckつみたてを完全ほったらかしで始める

 

よくある質問

Q. Coincheckつみたては途中でやめられますか?

アプリの「振替・履歴・その他」タブから積立のスキップや停止ができます。ただし、積立申請日より後に停止申請した場合は翌月まで積立が実行される場合があるため、タイミングに注意してください。

 

Q. 積立金額・銘柄は途中で変更できますか?

積立金額・プラン・銘柄はいずれも変更可能です。「積立金額申請」ページから申請できます。変更の反映タイミングは申請日が締切日の前後で異なります。

 

Q. 毎日積立と月イチ積立、どちらがおすすめですか?

仮想通貨は値動きが大きいため、私は毎日積立を推奨しています。細かく買い付けることでドルコスト平均法の効果が最大化され、価格変動リスクをより効果的に分散できます。

 

まとめ:Coincheckつみたてが向いている人・向いていない人

Coincheckつみたての特徴を総括します。

評価ポイント Coincheckの評価
スプレッド(積立コスト) △ 約6.23%(8社中最高水準)
口座振替(銀行引き落とし) ◎ 対応(GMOコイン・OKJは非対応)
取扱銘柄数 ◎ 約30種類(国内最大級)
最低積立金額 △ 月1万円(他社比で高め)
積立サイクル ○ 2種類(毎日・毎月)
アプリの使いやすさ ◎ 業界トップクラス
運営の信頼性 ◎ マネックスグループ傘下

Coincheckつみたてが向いている人

  • 銀行引き落としで完全ほったらかしにしたい方
  • 取扱銘柄の多さを重視する方(SHIB・PEPE・TRXなども積みたい)
  • アプリの使いやすさを優先する初心者
  • 積立とレンディングをCoincheck内で完結させたい方

 

Coincheckつみたてが向いていない人

  • スプレッドを最小限に抑えたい方(→ BTC: BITPOINT、アルトコイン: OKJ)
  • 少額(1万円未満)から始めたい方(→ GMOコイン: 500円〜、OKJ: 1,000円〜)
  • 積立後に送金コストゼロでレンディングに移したい方(→ GMOコイン)

「続ける仕組みを作れるか」が長期積立の成否を分けます。スプレッドのコスト差よりも、入金し忘れによる積立スキップの方が長期リターンへのダメージは大きい。そう考えるなら、Coincheckつみたての口座振替は十分に合理的な選択です。

 

  Coincheckつみたてを完全ほったらかしで始める

 

仮想通貨積立は、私が実践するほったらかし投資の手法の一つです。FX・インデックス投資・不動産クラファンと組み合わせた全体のポートフォリオはほったらかし投資ポートフォリオ完全ガイドで公開しています。

仮想通貨積立の生の運用実績は仮想通貨積立&レンディング運用実績で毎月更新しています。

他の積立サービスと徹底比較したい方は仮想通貨積立8社徹底比較をどうぞ。

 

ほったらかし投資でリスク分散

為替コヤジは投資額5,000万円で下記のようなほったらかし投資を実践しています。

アセットクラス 投資先
先進国株式 投資信託(オルカン / S&P500 / FANG+ / レバナス)
金(ゴールド) 投資信託(SBI・iシェアーズ・ゴールド)
FX(自動売買 トラリピ / 松井証券FX
FX(スワップ セントラル短資FX / みんなのFXなど
仮想通貨(BTC / ETH / XRP) BitLending / PBRレンディング
不動産クラファン / ソシャレン みらファン / TOMOTAQU / TORCHESなど
ロボアドバイザー ROBOPRO

ほったらかし投資は、投資経験がゼロでも問題ありません。

再現性があるので為替コヤジの設定をそっくりそのまま真似れば、同じように不労所得を得ることができます。

 

投資に関する注意喚起

投資は運用結果によっては資産が増える、不労所得を得られるなどのメリットがありますが、一方で元本割れなどのリスクが伴います。

特にFXや仮想通貨などは価格が急激に変動することがあり、高い収益を期待できる反面、リスクの高い資産でもあります。

投資に関する注意喚起について詳しく知りたい方は以下をご覧ください。

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目黒在住のアラフィフサラリーマン。 投資信託、仮想通貨、FXなどを活用したほったらかし投資で約5,000万円を運用中。FX投資歴14年、仮想通貨投資歴6年。

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