「船舶に投資できるって本当?」
「正常償還率100%はどこまで信頼できるの?」
「為替リスクがあるって聞いたけど、実際どうなの?」
――そんな疑問を持っている方にぜひ読んでほしいのが、この記事です。
Maritime Bank(マリタイムバンク)は2022年3月にサービスを開始した、日本唯一の船舶特化型融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)です。不動産でも太陽光でもなく「船舶」に特化しているという独自性が最大の強みで、これまで一部の大口機関投資家・富裕層にしかアクセスできなかった船舶投資の世界を、10万円から個人投資家に開放しています。
2025年9月には運営会社の日本マリタイムバンク株式会社がTOKYO PRO Marketに上場(証券コード:411A)。信頼性・透明性の面でも大きな前進を遂げました。
この記事では、投資歴14年・運用額約5,000万円の私・為替コヤジが、マリタイムバンクのサービス概要から特徴・評判・リスク・登録方法まで余すことなく解説します。「本当に大丈夫なの?」「為替リスクが気になる」という疑問にも正直にお答えしますので、ぜひ最後までお読みください。
マリタイムバンクを読む前に、まずはソーシャルレンディングとは何かをおさえておきたい方はこちらの記事をどうぞ。
- Maritime Bank(マリタイムバンク)とはどんなサービスか
- 運営会社「日本マリタイムバンク株式会社」の信頼性と上場の背景
- 船舶に投資する仕組みとリターンの源泉
- 想定利回り・最低投資額・運用期間などの基本スペック
- マリタイムバンクならではの5つの特徴
- メリットとデメリット・リスクをリアルな目線で評価
- 実際の評判・口コミ(SNS・ユーザーの声)
- 登録方法と投資の流れ
- 為替コヤジの総合評価と結論
Maritime Bank(マリタイムバンク)とは?サービスの基本情報と運営会社を確認する

どんなに利回りが高くても、運営会社が不透明なサービスに資金を預けることはできません。まずはマリタイムバンクの「素性」をしっかり確認しておきましょう。
マリタイムバンクは「船舶専門」の融資型クラウドファンディング
マリタイムバンクは、貸金業法・金融商品取引法に基づく融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)です。当ブログで別途紹介している不動産クラウドファンディング(出資型)とは仕組みが異なります。
仕組みは非常にシンプルです。投資家から集めた資金を、厳選された外国船会社に融資する。その融資に対して受け取る利息を、投資家に分配する――これだけです。融資先が「不動産事業者」ではなく「船会社」であり、担保が「不動産」ではなく「船舶そのもの」である点がマリタイムバンクの最大の特徴です。
世界の物流の約9割を担う海運は、現代社会のインフラそのものです。その中核にある船舶への投資機会を個人に提供しているのがマリタイムバンクであり、株式・不動産・仮想通貨とは相関性の低いオルタナティブ投資として、分散投資の観点から注目されています。
運営会社「日本マリタイムバンク株式会社」の概要
マリタイムバンクを運営するのは、東京都中央区に本社を置く日本マリタイムバンク株式会社です。2020年2月に設立され、2022年3月にクラウドファンディングサービスを開始しました。
最大のニュースは、2025年9月25日に東京証券取引所のTOKYO PRO Marketへ上場(証券コード:411A)を果たしたことです。TOKYO PRO Marketはプロ投資家向けの市場区分であり、一般向け市場とは性質が異なりますが、上場企業として外部監査・情報開示・コーポレートガバナンスの整備が求められます。「得体の知れない新興サービス」ではなく、証券取引所に認められた上場企業が運営するサービスであることは、信頼性を判断するうえで大きな材料です。
親会社は2008年から海運仲立業を営む株式会社オーシャントラスト。グループ内には船舶オペレーティングリースの案件組成を行う企業や、中古船のスクラップ売却を担う企業など、船舶に関連する会社が揃っており、船舶分野の深い専門性と業界人脈を持っています。
また、関東財務局長(第二種金融商品取引業:第3308号)への登録と東京都知事の貸金業登録を取得しており、法令を遵守した事業運営が確認できます。
マリタイムバンクの基本スペック
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| サービス名 | Maritime Bank(マリタイムバンク) |
| 運営会社 | 日本マリタイムバンク株式会社 |
| 設立年 | 2020年2月 |
| 本社所在地 | 東京都中央区 |
| 上場市場 | TOKYO PRO Market(証券コード:411A)※2025年9月25日上場 |
| 許認可 | 第二種金融商品取引業(関東財務局長 第3308号)、貸金業(東京都知事) |
| サービス開始 | 2022年3月 |
| 投資種別 | 融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング) |
| 投資対象 | 船舶(タンカー・コンテナ船・冷蔵船など) |
| 最低投資額 | 10万円(1万円単位で追加可能) |
| 想定利回り | 年利4〜9%程度 |
| 運用期間 | 最短4〜5ヶ月〜最長5年程度(案件による) |
| 累計募集金額 | 270億円超(2025年10月時点) |
| 正常償還率 | 100%(2026年3月時点・分配遅延ゼロ) |
| 募集方式 | 先着式・抽選式 |
| 法人向け商品 | オペレーティングリース(1,000万円〜) |

マリタイムバンクの5つの特徴:他のソシャレンとここが違う

ソーシャルレンディングのサービスは日本国内に数多く存在します。その中でマリタイムバンクが際立つ理由は、「日本にいながら船舶投資に参加できる」という、他のどのサービスも真似できないポジションにあります。私が特に注目している5つの特徴を解説します。
① 日本唯一の「船舶特化型」という圧倒的な差別化
マリタイムバンクの最大の強みは、日本で唯一の船舶専門ソーシャルレンディングであるという点です。
国内の多くのソシャレンが不動産担保ローンや太陽光発電案件を扱う中、マリタイムバンクはタンカー・コンテナ船・冷蔵船などの商用船舶への融資に完全特化しています。世界の物流の約9割を海運が担っており、船舶への需要は景気の波を超えた構造的なものです。また、株式・不動産・仮想通貨とは値動きの相関性が低いため、ポートフォリオの真の分散に貢献します。
「不動産クラファンだけに集中していてリスク分散になっていない」と感じている方には、マリタイムバンクの船舶という投資対象は非常に魅力的な選択肢です。私・為替コヤジもソーシャルレンディングへの分散投資を重視しており、アセットクラスの多様化は資産防衛の基本と考えています。
② 船舶を担保に設定したリスク管理の仕組み
マリタイムバンクでは、融資先の外国船会社が所有する船舶そのものを担保に設定しています。万が一、融資先が返済できなくなった場合には、担保として設定された船舶を売却し、その売却代金から投資家の出資金回収を図る仕組みです。
船舶は土地・建物と同様に抵当権を設定できる実物資産であり、担保としての実効性があります。さらに融資先の船会社は船舶への保険加入が義務付けられており、沈没や事故といった極端なシナリオにも対応しています。「担保のないソシャレンは不安」という方にとって、船舶担保の存在は大きな安心感につながるはずです。
③ TOKYO PRO Market上場による透明性の向上
2025年9月25日に達成したTOKYO PRO Market上場(証券コード:411A)は、マリタイムバンクの信頼性を語るうえで欠かせない事実です。
上場企業として外部監査・IR情報の定期開示・コーポレートガバナンス体制の整備が求められるようになりました。直近(2025年1月期)の売上高は約9.1億円、経常利益は約3.2億円(連結)と公開されており、業績の透明性という点で上場前とは大きく異なります。非上場サービスにありがちな「中身が見えない」という不安を、上場というファクトで払拭できるのは大きなプラスです。
④ 個人向けクラファンと法人向けオペレーティングリースの二本柱
マリタイムバンクは個人投資家向けの融資型クラウドファンディング(10万円〜)だけでなく、法人向けにオペレーティングリース(1,000万円〜)も展開しています。
オペレーティングリースは、リース期間の前半に減価償却による損失を計上することで法人の節税対策として機能します。個人と法人のどちらのニーズにも対応できる点は、グループ全体の船舶ファイナンス専門集団としての厚みを示しています。個人としてクラファンで投資しながら、法人でオペレーティングリースを活用するという二段活用も可能です。
⑤ 定期的なファンド進捗報告と情報開示
マリタイムバンクは投資家向けに、ファンドの運用状況や進捗について定期的な報告を行っています。船舶の航行状況や契約の進捗、収益に関する情報が共有されることで、投資家は「今どの段階にあるのか」を把握しやすくなっています。
長期ファンドは「出資したら後は待つだけ」になりがちですが、定期報告があることで安心して保有を継続できます。透明性への誠実な姿勢は、TECROWDやBATSUNAGUなど、私が高く評価しているサービスに共通する特徴でもあります。
マリタイムバンクのメリットとデメリット:リアルな目線で評価する

どんなに優れたサービスにもメリットとデメリットは存在します。私・為替コヤジが正直に評価します。
マリタイムバンクのメリット
①「日本唯一」というポートフォリオ分散の価値
船舶という資産クラスは、株式・不動産・仮想通貨とは異なる値動きをします。ほったらかし投資ポートフォリオの観点からも、相関性の低い資産を加えることはリスク分散として有効です。マリタイムバンクが提供するこの機会は、他のどのサービスでも代替できません。
②想定利回り年4〜9%のミドルリターン
銀行預金や国債と比べれば格段に高く、かつ過度なリスクを取らないミドルリターンの設計です。高利回り狙いのハイリスク案件に振り回されることなく、着実にキャッシュフローを積み上げたい方に向いています。
③正常償還率100%・分配遅延ゼロの実績(2026年3月時点)
サービス開始以来、運用終了したすべてのファンドで元本割れ・分配遅延がゼロという実績は非常に重要な事実です。過去の実績が将来を保証するわけではありませんが、「これまで一度も問題がなかった」という事実は信頼性の根拠として評価できます。
④船舶担保による実物資産裏付けのリスク管理
融資先への担保として船舶が設定されているため、貸し倒れ発生時の回収手段が存在します。担保のない純粋な信用融資と比べてリスクが抑えられる設計です。
⑤TOKYO PRO Market上場による透明性
上場企業として外部監査・IR開示が義務付けられており、非上場サービスとは異なる透明性があります。
マリタイムバンクのデメリット
①為替リスクが存在する
マリタイムバンクは船会社への融資をドル建てで行う一方、投資家からの出資金は円建てで受け取ります。この構造上、ドル円相場の変動が収益に影響する為替リスクが存在します。円高局面では受取額が目減りする可能性があり、他のソシャレンには少ないリスク要因として正直に認識しておく必要があります。
②最低投資額10万円のハードル
1万円から投資できるサービスが増える中、10万円という最低投資額は初心者にとって心理的なハードルになりえます。少額で試してから徐々に増額したい方には、まずTORCHESなどの1万円スタートのサービスで経験を積んでから参加する方法もあります。
③人気案件の抽選競争が激しい
利回りの高い案件への申込みが殺到し、抽選式でも落選が続くというSNSの声が多く見られます。「登録したけど投資できない」という状況は、人気サービスの宿命ともいえます。
④海運市況・景気動向によるリスク
海運は世界景気の影響を受けます。景気後退局面では海運需要が減少し、チャーター料の低下や船会社の収益悪化につながるリスクがあります。「景気の影響を受けにくい」という意見もありますが、コロナ禍のような急激な世界的変動が全くの無影響とはいえません。
⑤中途解約ができない
TECROWDの地位譲渡制度のような途中換金手段は設けられていません。運用期間中の資金の流動性はなく、長期ファンドに参加する場合は「その期間は使わないお金」で投資することが必須です。
マリタイムバンクの評判・口コミ:実際の投資家はどう感じているか

SNSや投資コミュニティでのマリタイムバンクへの声をまとめると、独自性・利回り・実績への高評価が目立ちます。その一方で、為替リスクや抽選落選への不満も正直に存在しています。
ポジティブな声としては、「船舶という他にない投資対象でポートフォリオを分散できた」「利回り通りに分配金が届いて安心した」「正常償還率100%の実績は本物」「上場したことで信頼できると感じた」「情報開示がしっかりしていて安心感がある」といった声が多く見られます。
一方で気になる声としては、「何度応募しても抽選に当たらない」「円安が進んで為替が気になった」「本人確認の郵送ハガキ対応がやや不便」「非公開情報が多く、会員登録しないと詳細が分からない」という意見も見受けられます。
2026年3月時点で、正常償還率100%・分配遅延ゼロの実績は継続しています。投資家に損失が発生した事例は確認されておらず、サービスの基本的な信頼性は維持されています。
マリタイムバンクのリスクと注意点:投資前に必ず確認すること

高い透明性と正常償還率100%の実績を持つマリタイムバンクですが、投資に絶対はありません。以下のリスクは必ず理解したうえで判断してください。
為替リスク(最重要)
マリタイムバンクの最大の固有リスクです。融資はドル建て・出資金は円建てという構造から、円高が進んだ局面では想定利回りを下回る受取額になる可能性があります。反対に円安局面では利回り以上の恩恵を受けることもあります。為替リスクの存在を理解せずに投資することは避けてください。
元本割れリスク
融資型クラウドファンディングである以上、元本保証はありません(出資法により元本保証は禁止)。融資先の船会社が経営悪化・破綻した場合、担保船舶の売却で回収を図りますが、船舶価値の下落や売却の困難さによっては元本割れが生じる可能性があります。
海運市況・カントリーリスク
融資先は外国の船会社であるため、現地の法制度・政治情勢・経済変動の影響を受けます。また海運市況が悪化すれば、融資先の収益性が低下するリスクがあります。
流動性リスク
運用期間中は原則として中途解約・換金ができません。資金が拘束される期間(最長5年)を考慮したうえで参加する必要があります。
税金について
マリタイムバンクの分配金は原則として「雑所得」として扱われ、総合課税の対象となります。給与所得者で年間雑所得が20万円以下の場合は申告不要なケースもありますが、詳細は税理士や税務署にご確認ください。ソーシャルレンディングの税金については別記事でも解説しています。
マリタイムバンクへの登録方法と投資の流れ

実際にマリタイムバンクで投資を始めるまでの流れを解説します。口座開設は無料で、手順はシンプルです。投資チャンスを逃さないために、ファンドの募集前に口座開設を済ませておくことを強くおすすめします。
① 会員登録(無料)
マリタイムバンク公式サイトにアクセスし、メールアドレスとパスワードを登録します。会員登録完了でAmazonギフト券1,000円分のプレゼントキャンペーンを実施中です(2026年5月時点)。早めの登録をおすすめします。
② 本人確認・審査(簡易書留ハガキ)
氏名・生年月日・住所・銀行口座情報などを入力し、本人確認書類をアップロードします。審査後、自宅に「本人確認コード」が記載された簡易書留ハガキが届きます。サイト上でコードを入力して本会員登録が完了します。
③ 入金
本会員登録後、マリタイムバンク指定口座に投資資金を入金します。
④ ファンドへの応募(先着式・抽選式)
募集中のファンドから気になる案件を選んで応募します。先着式はスピード勝負、抽選式は複数回の申込みも有効です。ファンド情報はメール通知でいち早く受け取れます。
⑤ 分配金・元本の受取り
運用期間終了後、分配金と元本が指定口座に振り込まれます。案件によっては定期的な分配が行われます。
マリタイムバンクは「今すぐ登録する価値あり」か?為替コヤジの結論

結論を言えば、マリタイムバンクは「今すぐ口座開設してファンドをチェックすべき」サービスです。ただし、為替リスクをしっかり理解したうえでという条件付きです。
理由は明確です。
第一に、「日本唯一の船舶投資」という代替不可能な分散投資の価値があります。株式・不動産・仮想通貨でポートフォリオを組んでいる方にとって、相関性の低い船舶という資産クラスは本当の意味での分散につながります。
第二に、TOKYO PRO Market上場という客観的な信頼性の根拠があります。上場企業として外部監査・情報開示が義務付けられており、「怪しい新興サービス」ではなく「透明性のある上場企業のサービス」として評価できます。
第三に、サービス開始以来の正常償還率100%・分配遅延ゼロという実績は、言葉ではなくファクトとして信頼の根拠になります。
一方で、為替リスク・中途解約不可・抽選競争の激しさ・最低10万円のハードルは、正直なデメリットとして受け入れたうえで判断してください。
私・為替コヤジのおすすめは、「投資総額の一部をマリタイムバンクに充て、不動産クラファンやほかのソシャレンと組み合わせてポートフォリオを組む」という分散投資戦略です。マリタイムバンク一本に集中するのではなく、他のサービスと組み合わせることで、船舶投資の魅力を活かしつつリスクをコントロールできます。
マリタイムバンクと比較・併用するソーシャルレンディングおすすめ業者はこちらの記事もご覧ください。また、不動産クラウドファンディングとの組み合わせでキャッシュフローをさらに安定させることも、私が実践する投資戦略の一つです。
まとめ:マリタイムバンクのポイントを整理

Maritime Bank(マリタイムバンク)は2022年3月にサービスを開始した、日本唯一の船舶特化型ソーシャルレンディングです。運営会社の日本マリタイムバンク株式会社は2020年設立で、2025年9月にTOKYO PRO Marketへ上場(証券コード:411A)を果たしています。
10万円からタンカーや冷蔵船などの商用船舶への融資に参加でき、想定利回り年4〜9%のミドルリターンを実現。船舶担保の設定・上場企業としての情報開示・正常償還率100%の実績(2026年3月時点)という三つの安心材料が揃っています。
一方で、ドル建て融資による為替リスク・中途換金不可・最低10万円のハードル・人気案件の抽選競争といった課題もあります。
「日本唯一の船舶投資×TOKYO PRO Market上場×正常償還率100%の実績」――この組み合わせは、他のどのソシャレン・クラファンサービスにもない独自の魅力です。為替リスクを理解したうえで、ポートフォリオの一部に加える価値は十分にあると私は評価しています。
まずは無料で会員登録し、最新のファンド情報を確認してみてください。
※本記事は情報提供を目的としており、特定の投資を推奨するものではありません。投資は自己責任のもと、ご自身で十分に調査・判断のうえ行ってください。各サービスの最新情報は必ず公式サイトにてご確認ください。
ほったらかし投資でリスク分散

為替コヤジは投資額5,000万円で下記のようなほったらかし投資を実践しています。
| アセットクラス | 投資先 |
| 先進国株式 | 投資信託(オルカン / S&P500 / FANG+ / レバナス) |
| 金(ゴールド) | 投資信託(SBI・iシェアーズ・ゴールド) |
| FX(自動売買) | トラリピ / 松井証券FX |
| FX(スワップ) | セントラル短資FX / みんなのFXなど |
| 仮想通貨(BTC / ETH / XRP) | BitLending / PBRレンディング |
| 不動産クラファン / ソシャレン | みらファン / TOMOTAQU / TORCHESなど |
| ロボアドバイザー | ROBOPRO |
ほったらかし投資は、投資経験がゼロでも問題ありません。
再現性があるので為替コヤジの設定をそっくりそのまま真似れば、同じように不労所得を得ることができます。
投資に関する注意喚起

投資は運用結果によっては資産が増える、不労所得を得られるなどのメリットがありますが、一方で元本割れなどのリスクが伴います。
特にFXや仮想通貨などは価格が急激に変動することがあり、高い収益を期待できる反面、リスクの高い資産でもあります。
投資に関する注意喚起について詳しく知りたい方は以下をご覧ください。
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