「証券会社が運営しているソーシャルレンディングって信頼性が高いの?」「国内不動産だけじゃなく、海外やベンチャーにも投資してみたい」「利回り4〜12%って本当に実現できるの?」――そんな方にぜひ注目していただきたいのがオルタナバンクです。
オルタナバンクは2020年に前身の「SAMURAI FUND」としてサービスを開始し、2023年1月に現在の名称にリニューアルした融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)です。累計ファンド申込額は600億円超(2025年9月時点)という業界トップクラスの規模を誇り、元本償還率100%という実績を維持しています。
運営するのはSAMURAI証券株式会社。ソーシャルレンディング業界では異例の「第一種金融商品取引業」の登録を持つ証券会社であり、その信頼性は業界でも最高水準です。国内不動産にとどまらず、海外不動産・ベンチャー事業・プライベートエクイティ・アートなど「オルタナティブ(代替)資産」への投資機会を個人投資家に提供する、業界でも唯一無二のサービスです。
この記事では、ソーシャルレンディング・不動産クラファンに20社以上投資してきた筆者が、オルタナバンクのサービス概要・特徴・メリット・デメリット・リスク・登録方法まで余すことなく解説します。「オルタナバンクって怪しくないの?」「償還遅延があったって本当?」という疑問にもしっかりお答えしますので、ぜひ最後までお読みください。

この記事は、為替コヤジが書いています。
- アラフィフの投資ブロガー
- 投資歴14年、運用額5,000万円
- FXや不動産クラファン、仮想通貨などのほったらかし投資を実践
オルタナバンクとは何か?サービスの基本情報と運営会社を確認する

オルタナバンクを検討するにあたって、まず「どんな会社が運営しているのか」を把握することが最重要です。どんなに高利回りでも、運営会社が不透明なサービスに資金を預けることはできません。
運営会社「SAMURAI証券株式会社」の概要
オルタナバンクを運営するのは、SAMURAI証券株式会社です。2002年創立と20年以上の歴史を持つ証券会社で、代表取締役社長の山口慶一氏は大学在学中に公認会計士試験に合格し、デロイトトーマツ勤務後に同社を率いてきたキャリアを持ちます。
最大の特徴は、第一種金融商品取引業・第二種金融商品取引業・電子募集取扱業務の3つの登録を受けている点です。ソーシャルレンディングサービスで第一種金融商品取引業者に登録しているのは、日本全国で9社のみ(2025年9月時点)とされており、その厳格な基準をクリアしているSAMURAI証券の信頼性は業界トップクラスといえます。
またオルタナバンクが提供するファンドはグループ会社のSAMURAI ASSET FINANCE株式会社(SAF)の貸付債権を元に組成されています。
SAFによる貸付審査とSAMURAI証券による商品審査の二重審査体制に加え、外部有識者や弁護士を招聘した第三者の視点も取り入れた厳格な審査体制が整っています。
オルタナバンクの基本スペック
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| サービス名 | オルタナバンク(旧SAMURAI FUND) |
| 運営会社 | SAMURAI証券株式会社 |
| 設立年 | 2002年 |
| 許認可 | 第一種・第二種金融商品取引業・電子募集取扱業務 |
| 最低投資額 | 1万円 |
| 想定利回り | 4〜12%(平均約5.5%) |
| 運用期間 | 1〜36ヶ月(短期〜中長期) |
| サービス開始 | 2020年(SAMURAI FUND時代) |
| 累計申込額 | 600億円超(2025年9月時点) |
| 元本割れ実績 | ゼロ(償還遅延1件あり・最終的に全額返還済み) |
| 応募方式 | 先着式中心 |

サービス名の「オルタナバンク」は「オルタナティブ(Alternative=代替の)」に由来します。株式・債券・不動産といった伝統的な資産クラスに代わる「オルタナティブ資産」への投資機会を個人に届けるという、サービスのコンセプトが名前に凝縮されています。
オルタナバンクの5つの特徴:他のソーシャルレンディングとここが違う

ソーシャルレンディングのサービスは全国に多数存在します。その中でオルタナバンクが際立つ理由は、証券会社という圧倒的な信頼性と、国内外にわたる多彩な投資案件にあります。ここでは筆者が特に注目している5つの特徴を解説します。
① 第一種金融商品取引業者という業界最高水準の許認可
オルタナバンクが他のソーシャルレンディングと最も大きく異なる点のひとつが、この第一種金融商品取引業者としての登録です。
ソーシャルレンディングを行うには「第二種金融商品取引業」の登録があれば問題ありません。しかし第一種金融商品取引業は第二種と比べて基準がはるかに厳しく設定されており、資本金要件・内部管理体制・情報開示義務などあらゆる面で高いハードルをクリアした業者のみが登録できます。
日本国内でソーシャルレンディングを提供しながら第一種金融商品取引業者に登録している会社は9社のみ(2025年9月時点)。その数少ない一社がSAMURAI証券であるという事実は、オルタナバンクの信頼性を語るうえで欠かせない重要なポイントです。
② 国内外の多彩なオルタナティブ資産への投資機会
不動産クラファンやソーシャルレンディングの多くが「国内不動産」への投資に特化している中、オルタナバンクは国内外の多彩な資産クラスに投資できる点が際立っています。
国内不動産・海外不動産・ベンチャー企業への事業支援・プライベートエクイティ・商品・アートなど、他のサービスでは到底組成できないような多様な投資先が揃っています。「投資対象」「地域」「運用期間」の3軸で分散できるため、一つのサービス内でリスク分散を図りやすい構造です。東証プライム上場企業への貸付案件や日本保証の保証付きファンドなど、信頼性の高い案件も定期的に登場しています。
③ 累計申込600億円超・元本割れゼロという圧倒的なトラックレコード
2015年7月のサービス開始(旧SAMURAI FUND時代を含む)から2025年9月までの約10年間で、累計ファンド申込額は600億円を超え、元本割れはゼロという実績を積み上げています。
2023年1月のオルタナバンクへのリニューアル以降、運用資産残高はリニューアル前と比べて5倍超に成長しており(2024年6月末時点)、サービスとしての信頼と人気が急速に高まっていることがわかります。10年以上・600億円超の実績は、業界全体を見渡しても群を抜いた水準です。
④ 毎週新ファンドがリリースされる豊富な投資機会
不動産クラファンや他のソーシャルレンディングでは「案件数が少なくてなかなか投資できない」という悩みを抱える投資家が多いですが、オルタナバンクでは毎週新しいファンドがリリースされています。
案件数の多さは投資機会の豊富さに直結します。一つの案件が瞬殺されても翌週には新しい案件が登場するため、「なかなか投資できない」というフラストレーションが生じにくい設計です。運用期間も1〜36ヶ月と幅広く、短期で資金を回したい方から長期で安定収入を求める方まで、さまざまなニーズに対応できます。
⑤ リコースローン採用と四半期モニタリングによるリスク管理
オルタナバンクの多くのファンドではリコースローン(遡及型融資)を採用しています。これは、借り手が返済できなくなった場合でも、貸出先企業に返済義務が残る仕組みで、ノンリコースローン(非遡及型)と比べて投資家の回収可能性を高める安全設計です。
またファンドの運用開始後は四半期ごとに貸付先のモニタリングを実施しており、問題が発生していないかを継続的に確認しています。外部有識者・弁護士を交えた審査体制と組み合わせることで、案件の質と透明性を高いレベルで維持しています。
オルタナバンクのメリットとデメリット:リアルな視点で評価する

どんなに優れたサービスにもメリットとデメリットは存在します。オルタナバンクについても公平に評価しておきましょう。
オルタナバンクのメリット
第一種金融商品取引業者という業界最高水準の信頼性はまず大きなメリットです。証券会社として厳格な規制・監督のもとで運営されているという安心感は、他の多くのソーシャルレンディングにはない圧倒的な強みです。
国内外の多彩な案件で分散投資ができる点も見逃せません。国内不動産だけでなく、海外不動産・ベンチャー・アートなど一般の個人投資家が普通にはアクセスできないオルタナティブ資産への投資が1万円から可能です。
毎週新ファンドが登場する豊富な投資機会も大きな魅力です。案件不足に悩まされることなく、常に新しい投資先を選べる環境は、積極的に資金を運用したい投資家にとって理想的です。
累計600億円超・10年超の元本割れゼロという圧倒的な実績も安心材料です。1件の償還遅延はありましたが最終的に全額返還されており、長期にわたる健全な運営が確認できます。
現金3,000円がもらえるキャンペーン(2026年6月まで)も実施中です。初めてファンドに投資した方に現金3,000円がプレゼントされるため、実質的な初回投資の利回りを底上げできます。
オルタナバンクのデメリット
過去に1件の償還遅延が発生した点は正直にお伝えしなければなりません。最終的には元本と利息が全額返還されており透明性ある対応が行われましたが、「遅延ゼロ」を維持しているサービスと比べると、この点は慎重に受け止めておく必要があります。
人気案件の瞬殺問題もあります。利回りの高い案件や保証付き案件は募集開始直後に数分〜数秒で完売するケースがあり、スピード勝負になりがちです。「申し込もうとしたら満額になっていた」という声がSNSでも多く見られます。
最終融資先が非開示のファンドがある点も注意が必要です。オルタナバンクのファンドはSAMURAI ASSET FINANCEが間に入る構造のため、最終的にどの企業に貸しているのかが公開されないケースがあります。COMMOSUSの融資先企業名開示と比べると、透明性の面では見劣りします。
担保不動産の詳細情報が開示されないケースもあります。担保設定はあるものの具体的な評価額などが不明なファンドがあるため、担保の実効性を確認しにくいという指摘があります。
アプリが存在しない点も2026年2月現在の状況として把握しておきましょう。投資の際は公式サイトからのログインが必要です。
オルタナバンクの評判・口コミ:実際の投資家はどう感じているか

SNSや各投資家コミュニティでのオルタナバンクに対する声をまとめると、利回りの高さ・案件の多様性・証券会社としての信頼性への評価を中心にポジティブな意見が多い印象です。
ポジティブな声としては、「証券会社が運営しているから信頼できる」「毎月分配金が届くのがうれしい」「利回り9〜12%の案件もあって驚いた」「国内外の多彩な案件に投資できるのが面白い」「40本以上のファンドに投資しているがすべて正常償還されている」といった声が目立ちます。
一方で、気になる声としては「人気案件が瞬殺されて申し込めない」「最終融資先が見えないファンドが多い」「過去の名称変更(SAMURAI FUND→オルタナバンク)が事後通知だったことへの不満がまだ残っている」「アプリがないので不便」という声もあります。
2026年2月時点で、元本割れ実績はゼロです。過去1件の償還遅延が発生しましたが最終的に元本と利息は全額返還されており、長期にわたる健全な運営が継続されています。
オルタナバンクのリスクと注意点:投資前に必ず確認すること

オルタナバンクへの投資を検討する際、以下のリスクは必ず理解したうえで判断してください。
貸し倒れリスク
ソーシャルレンディングの本質的なリスクは「貸し倒れ」です。借り手企業が返済できなくなった場合、投資家の元本に影響が及ぶ可能性があります。リコースローンや担保設定があるとはいえ、全額回収できる保証はありません。
償還遅延リスク
過去に1件の償還遅延が発生しています。最終的に全額返還されましたが、「想定通りに返ってくる」とは限らない点は理解しておく必要があります。運用期間が満了しても資金が返還されない可能性がゼロではないことを念頭に置き、余裕資金で投資しましょう。
最終融資先の不透明性リスク
一部のファンドでは最終融資先企業が開示されないケースがあります。「誰に貸しているかわからない」という状態で投資することになるため、特にリスク許容度が低い方は、融資先が明記されているファンドを優先的に選ぶことをおすすめします。
流動性リスク
投資した資金は運用期間中は原則として引き出せません。途中解約は原則不可のため、生活費や緊急時に必要な資金は投じないようにしましょう。
税金について
オルタナバンクの分配金は「雑所得」として扱われ、所得税・復興特別所得税の計20.42%が源泉徴収されます。給与所得者の場合、雑所得の年間合計が20万円以下であれば確定申告不要なケースもありますが、詳細は税理士や税務署にご確認ください。
オルタナバンクへの登録方法と投資の流れ

実際にオルタナバンクで投資を始めるまでの流れはシンプルです。すべての手続きが公式サイト上で完結します。
① 投資家登録(無料):オルタナバンク公式サイト(alternabank.jp)から口座開設を申し込みます。最短5分で申込が可能で、本人確認書類の提出はスマートフォンで完結します。
② 入金:GMOあおぞらネット銀行経由の入金なら手数料無料です。他行からの振込手数料は自己負担となります。事前にデポジット口座へ入金しておくことで、人気案件の応募時にスムーズに対応できます。
③ ファンドに応募(先着式中心):毎週リリースされる新ファンドの中から気になる案件に応募します。先着式が中心のため、ファンドの公開スケジュールを事前にチェックし、開始直後に素早く応募しましょう。公式サイトやメールマガジンで告知されます。
④ 出資確定・運用開始:申込みが確定すれば出資が成立し、運用がスタートします。
⑤ 分配金・元本の受取り:運用期間終了後、分配金と元本がデポジット口座に払い出されます。分配金は毎月・3ヶ月ごと・元本償還時一括など、ファンドによって異なります。出金はGMOあおぞらネット銀行経由なら手数料無料です。
オルタナバンクは「今すぐ登録する価値あり」のソーシャルレンディングか?筆者の結論

結論から言えば、オルタナバンクは今すぐ投資家登録しておくべきサービスです。
理由は明快です。第一に、第一種金融商品取引業者として登録された証券会社が運営するという、ソーシャルレンディング業界でも最高水準の信頼性があります。第二に、国内外の多彩なオルタナティブ資産への投資機会が毎週提供されており、他のサービスでは到底実現できない分散投資が可能です。第三に、累計600億円超・元本割れゼロという10年以上の圧倒的なトラックレコードがあります。
もちろん、過去1件の償還遅延・人気案件の瞬殺問題・最終融資先の不透明性・アプリ非対応といったデメリットは正直に受け止めておく必要があります。しかし「証券会社が運営する信頼性」「国内外の多彩な案件への分散投資」「10年超の実績」という三拍子を兼ね備えたサービスは、ソーシャルレンディング業界を見渡してもオルタナバンクをおいて他にありません。
当ブログで紹介しているソーシャルレンディング5社の中で、オルタナバンクは「多彩な案件に分散しながら高利回りを狙いたい」という攻めの投資家に最も向いているサービスといえるでしょう。
実際にオルタナバンクで投資したファンド一覧

「国内外の案件って本当に利回り通りに返ってくるの?」「瞬殺ばかりで本当に投資できるの?」その疑問に、筆者自身の投資実績でお答えします。
実際に出資したファンドと結果を包み隠さず公開しますので、参考にしていただければ幸いです。
| 年月 | ファンド | 利回り | 運用期間 | 投資額 | 状況 |
| 2026年1月 | 【超短期】初回投資家応援・極ファンドID980 | 9.90% | 1ヶ月 | 10万円 | 償還済み |
まとめ:オルタナバンクのポイントを整理

オルタナバンクは2020年にSAMURAI FUNDとしてスタートし、2023年に現在の名称にリニューアルした融資型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)サービスです。第一種・第二種金融商品取引業の両方に登録されたSAMURAI証券株式会社が運営し、累計申込600億円超・元本割れゼロという業界屈指の実績を誇ります。1万円から国内外の多彩なオルタナティブ資産に投資でき、毎週新ファンドがリリースされる豊富な投資機会が最大の強みです。
一方で過去1件の償還遅延(最終全額返還済み)、人気案件の瞬殺問題、最終融資先が非開示のファンドの存在、アプリ非対応といった点はデメリットとして認識しておく必要があります。
オルタナバンクは「第一種金融商品取引業者の信頼性 × 国内外多彩な案件 × 累計600億円超の実績」を兼ね備えた、ソーシャルレンディング業界でも唯一無二の存在感を持つサービスです。
まずは無料で投資家登録を行い、オルタナバンクという選択肢をご自身のポートフォリオに加えることをご検討ください。
※本記事は情報提供を目的としており、特定の投資を推奨するものではありません。投資は自己責任のもと、ご自身で十分に調査・判断のうえ行ってください。各サービスの最新情報は必ず公式サイトにてご確認ください。
ほったらかし投資でリスク分散

為替コヤジは投資額5,000万円で下記のようなほったらかし投資を実践しています。
| アセットクラス | 投資先 |
| 先進国株式 | 投資信託(オルカン / S&P500 / FANG+ / レバナス) |
| 金(ゴールド) | 投資信託(SBI・iシェアーズ・ゴールド) |
| FX(自動売買) | トラリピ / 松井証券FX |
| FX(スワップ) | セントラル短資FX / みんなのFXなど |
| 仮想通貨(BTC / ETH / XRP) | BitLending / PBRレンディング |
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ほったらかし投資は、投資経験がゼロでも問題ありません。
再現性があるので為替コヤジの設定をそっくりそのまま真似れば、同じように不労所得を得ることができます。
投資に関する注意喚起

投資は運用結果によっては資産が増える、不労所得を得られるなどのメリットがありますが、一方で元本割れなどのリスクが伴います。
特にFXや仮想通貨などは価格が急激に変動することがあり、高い収益を期待できる反面、リスクの高い資産でもあります。
投資に関する注意喚起について詳しく知りたい方は以下をご覧ください。
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