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TECROWD(テクラウド)とは?不動産クラウドファンディングの特徴・評判・メリット・デメリットを徹底解説【2026年最新版】

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不動産クラウドファンディング

「モンゴルやカザフスタンの不動産に投資できるって本当?」
「平均実績利回り10%超というのは信頼できるの?」
「海外不動産のクラファンって怪しくないの?」

――そんな方にぜひ注目していただきたいのがTECROWD(テクラウド)です。

TECROWDは2021年にサービスを開始した不動産クラウドファンディングで、TECRA株式会社が運営しています。

最大の特徴は、日本国内では極めて珍しい海外新興国不動産への投資に特化している点です。

モンゴル・カザフスタン・スリランカなど経済成長が著しい新興国の富裕層向け高級住宅・オフィスビル・商業施設などを投資対象とし、平均実績利回り10.01%という国内の不動産クラファンを大きく上回る水準を実現しています。

累計調達額430億円超・元本割れゼロの実績を積み上げながら、2026年2月時点で93号ファンドまで募集を行ってきた実績は、「海外新興国不動産への日本人個人投資家のアクセスを実現した」というサービスの本質的な価値を示しています。

この記事では、不動産クラファンに20社以上投資してきた筆者が、TECROWDのサービス概要・特徴・メリット・デメリット・リスク・登録方法まで余すことなく解説します。「TECROWDって本当に大丈夫なの?」「スリランカ案件の遅延って何?」という疑問にもしっかりお答えしますので、ぜひ最後までお読みください。

 

この記事を読む前に、まずは不動産クラウドファンディングの基礎知識を確認しておきたい方はこちら

 

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為替コヤジ

この記事は、為替コヤジが書いています。

  • アラフィフの投資ブロガー
  • 投資歴14年運用額5,000万円
  • FXや不動産クラファン、仮想通貨などのほったらかし投資を実践

TECROWDとは何か?サービスの基本情報と運営会社を確認する

TECROWDを検討するにあたって、まず「どんな会社が運営しているのか」を把握することが最重要です。どんなに高利回りでも、運営会社が不透明なサービスに資金を預けることはできません。

 

TECROWDはソーシャルレンディングではなく不動産クラファン

まず重要な点を整理しておきましょう。TECROWDは「不動産特定共同事業法」に基づく不動産投資型クラウドファンディング(出資型)であり、本ブログで別途紹介しているソーシャルレンディング(融資型)とは仕組みが異なります。

不動産クラファンとして、投資家から集めた資金で実際に不動産を取得・運用し、その賃料収入や売却益を分配するという仕組みです。「貸す」ではなく「出資する」立場であるため、現物不動産という裏付けのある投資となります。この点において、実物資産を持たないソーシャルレンディングとは本質的なリスクの性質が異なります。

 

運営会社「TECRA株式会社」の概要

TECROWDを運営するのは、神奈川県横浜市に本社を置くTECRA株式会社です。2001年の創業以来、建設業・不動産業界で豊富な経験と実績を積み重ねてきた企業で、2021年から不動産クラウドファンディング事業に参入しました。

神奈川県知事の不動産特定共同事業許可(第12号)を取得しており、国土交通省の定める法的枠組みのもとで運営されています。代表取締役の今井豊和氏は「誰かのためになるために仕事をしている」という経営哲学を持ち、社会貢献・社会的意義を重視した事業展開を行っています。

TECROWDの最大の特徴は、投資対象物件の建設・監修・管理をTECRA株式会社が自社グループで行っている点です。通常、海外不動産投資では現地の施工品質や管理体制が不透明になりがちですが、TECROWDでは日本の運営会社が直接施工・監修を手がけることで、日本基準の品質管理を実現しています。

 

TECROWDの基本スペック

項目 詳細
サービス名 TECROWD(テクラウド)
運営会社 TECRA株式会社
設立年 2001年
本社 神奈川県横浜市
許認可 不動産特定共同事業(神奈川県知事第12号)
最低投資額 10万円
想定利回り 7〜12%(平均実績利回り10.01%)
運用期間 数ヶ月〜2年程度
サービス開始 2021年
累計調達額 430億円超(2025年5月時点)
累計ファンド数 93号まで(2026年2月時点)
元本割れ実績 ゼロ
投資対象 海外新興国不動産・国内福祉施設等
応募方式 先着式・抽選式

 

TECROWDの5つの特徴:他の不動産クラファンとここが違う

不動産クラファンのサービスは全国に数多く存在します。その中でTECROWDが際立つ理由は、「日本にいながら新興国不動産に投資できる」という業界唯一のポジションにあります。ここでは筆者が特に注目している5つの特徴を解説します。

 

① 日本では唯一:モンゴル・カザフスタン等の新興国不動産に投資できる

TECROWDの最大の特徴は、この新興国不動産への投資機会です。

国内の不動産クラファンが日本の都市部マンション・商業ビルを中心に扱う中、TECROWDはモンゴルのオフィスビル「IC TOWER」、カザフスタンの富裕層向けレジデンス「Ambassador Residence」、スリランカのリゾート開発など、他のどのサービスも扱っていない投資対象を提供しています。

なぜ新興国が高利回りを実現できるのか。答えは経済成長率の差にあります。新興国では先進国を大きく上回るGDP成長率が続いており、不動産需要の拡大・賃料上昇・売却益の増大が期待できます。特にモンゴルのUlaanbaatar(ウランバートル)は急速な都市化が進んでおり、富裕層向け高級不動産の需要が旺盛です。平均実績利回り10.01%という数字は、このような新興国のダイナミックな成長の恩恵を受けたものです。

 

② 自社施工・監修による日本基準の品質管理

海外不動産投資への最大の懸念は「現地の施工品質・管理が信頼できるか」という点です。TECROWDはこの不安を、TECRA株式会社による自社施工・監修という形で解決しています。

建設業・不動産業で20年以上の実績を持つTECRA株式会社が、現地の施工から監修・管理まで一貫して関与するため、現地パートナーに丸投げするリスクを最小限に抑えています。実際に「Ambassador Residence」はフォーブス誌のBest Value Residence部門で最優秀賞を受賞しており、品質の高さが国際的にも認められています。

 

③ 国内の福祉施設ファンドで社会貢献投資も可能

TECROWDは海外不動産だけでなく、国内の障がい者グループホーム(福祉施設)へのファンドも組成しています。

障がい者グループホームは社会的需要が高く、国や自治体からの補助金・家賃補助により安定した賃料収入が期待できる物件です。社会的インフラとしての安定性と投資家のリターンを両立させるこのアプローチは、BATSUNAGUの古民家再生やCAPIMAの農業支援ファンドに通じる「社会貢献×投資」というTECROWDの企業理念の表れです。

「利回りはもちろんだけど社会貢献や社会的意義の高さを会社として重視し差別化をはかっていることがよく伝わった」という投資家の声が多いのも、こうした姿勢への共感の表れといえます。

 

④ 途中解約(地位譲渡)が可能という希少な流動性

不動産クラファンの最大のデメリットである「資金の長期拘束」に対して、TECROWDは途中解約(地位譲渡)制度を設けています。

運用期間中でも、所定の手続きにより出資持分を第三者に譲渡する形で途中換金が可能です。地位譲渡手数料(消費税込み)が発生するため元本より減額になりますが、「緊急時の出口がある」という安心感は、長期ファンドへの投資障壁を大きく下げてくれます。COZUCHIの途中換金制度と並んで、業界では希少な流動性確保の仕組みといえます。

 

⑤ 定期的な進捗報告・情報開示への積極的な姿勢

TECROWDは投資家向けに定期的なファンドの進捗状況報告を行っています。「出資したお金が使われて、土地が取得できたり申請が通ったりするのを見ていると面白い」という投資家の声が示すように、海外での開発状況をリアルタイムで追いかけられる体験は他の不動産クラファンにはない独自の価値です。

2025年12月には91・92号ファンドから契約前書面の情報開示がクラファン協会の自主規制ルールに沿う形で大幅に改善されており、透明性向上への継続的な取り組みが投資家から高く評価されています。

 

TECROWDのメリットとデメリット:リアルな視点で評価する

どんなに優れたサービスにもメリットとデメリットは存在します。TECROWDについても公平に評価しておきましょう。

 

TECROWDのメリット

平均実績利回り10.01%という国内最高水準のリターンはまず大きなメリットです。国内の不動産クラファンの平均利回りが6〜8%程度である中、新興国の経済成長を活かした10%超の実績は他のどのサービスにも代えがたい魅力です。

日本では唯一の新興国不動産投資機会という差別化も大きな強みです。モンゴル・カザフスタン・スリランカなど、個人投資家が通常アクセスできない成長市場の不動産に10万円から投資できる点は、ポートフォリオの地域分散という観点からも価値があります。

自社施工・監修による日本基準の品質管理途中解約制度も評価されています。海外投資への不安を自社管理体制で緩和し、長期ファンドへの参加障壁を途中換金制度で下げるという二重の投資家保護は、TECROWDが信頼性を高めるための具体的な施策といえます。

社会的意義の高さ・誠実な運営姿勢も多くの投資家から支持されています。「テクラさんはいつも真摯的に対応してくれる」「問い合わせのレスポンスも早く丁寧」という声が示すように、運営の誠実さへの評価が高いです。

 

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TECROWDのデメリット

最低投資額10万円というハードルは正直に認めなければなりません。みらファンやTORCHESのように1万円から始められるサービスと比べると、初心者にとっての参入障壁は高くなります。

スリランカ案件での竣工遅延という実際のトラブル事例は直視しておく必要があります。当初2025年3月の竣工予定が2026年春以降にまで延長される中、竣工前にもかかわらず配当が開始されたことに対し「原資は何か?」という疑問の声がSNSで上がっています。TECROWDは元本割れゼロの実績は維持しているものの、海外開発案件特有の「計画通りに進まないリスク」が顕在化した事例として、慎重に受け止めておく必要があります。

人気ファンドの争奪戦が激しい点も現実です。利回り10%前後のファンドには申し込みが殺到し、先着式案件は募集開始直後に数分で満額になるケースがあります。抽選式ファンドでも複数回落選するケースがあり、「なかなか投資できない」という声も多いです。

非上場企業ゆえの財務透明性の限界もあります。上場企業と異なり財務情報の定期公開義務がないため、継続的な決算情報のチェックが投資家自身に委ねられます。

 

TECROWDの評判・口コミ:実際の投資家はどう感じているか

SNSや各投資家コミュニティでのTECROWDに対する声をまとめると、高利回りへの満足・運営の誠実さへの評価を中心にポジティブな意見が多い印象です。

ポジティブな声としては、「平均10%超の利回りで年間の分配金実績が充実」「高利回りファンドが無事に償還された」「運営会社が丁寧な対応をしてくれて安心感がある」「社会貢献の意義が伝わるオンラインセミナーが素晴らしかった」「ファンドの進捗報告が届いて運用の実感がある」「マイルール上限1,000万円に達してしまうほど投資したい」といった声が目立ちます。

一方で、気になる声としては「スリランカ案件の竣工遅延と配当原資への疑問」「先着・抽選ともになかなか投資できない」「高利回りすぎて逆に警戒してしまう」「途中解約の手数料が高め」という声もあります。

2026年2月時点で、元本割れゼロ・配当遅延ゼロの実績が継続されています。スリランカ案件の竣工遅延という課題はありますが、配当は継続されており、現時点で投資家に損失は発生していません。

 

TECROWDのリスクと注意点:投資前に必ず確認すること

TECROWDへの投資を検討する際、以下のリスクは必ず理解したうえで判断してください。特に海外新興国特有のリスクについては、国内案件中心の不動産クラファンより丁寧に確認する必要があります。

 

海外新興国特有のカントリーリスク

モンゴル・カザフスタン・スリランカなどの新興国は、日本と比べて政治的安定性・経済変動・法制度の変化などのリスクが高い地域です。通貨リスク(現地通貨安による収益の目減り)、政情変化による開発中断、自然災害など、国内案件では発生しにくいリスクが存在します。スリランカ案件の竣工遅延はその現実的な表れのひとつです。

 

開発・竣工の遅延リスク

海外での建設・開発プロジェクトは、現地の許認可・資材調達・施工環境などの影響で計画が遅延するリスクが国内より高くなります。スリランカ案件では竣工が当初予定から1年以上遅延しており、資金の長期拘束が発生しています。「想定期間で返ってくる」とは限らない点は、特に海外案件への投資では強く認識しておく必要があります。

 

元本割れリスク

TECROWDも優先劣後方式を採用していますが、劣後出資比率は海外案件で約10%・国内案件で約5%と、T’s Fundingの50%やREEZINの40%と比べると低い水準です。新興国での不動産価値の下落幅が劣後比率を上回った場合には、投資家の元本に影響が及ぶ可能性があります。

 

流動性リスク

途中解約(地位譲渡)制度があるとはいえ、手数料が発生します。実例では30万円の出資に対して手数料約3.3万円(消費税込み)が控除された事例が報告されており、緊急換金時のコストは決して小さくありません。

 

税金について

TECROWDの分配金は「雑所得」として扱われ、所得税・復興特別所得税の計20.42%が源泉徴収されます。給与所得者の場合、雑所得の年間合計が20万円以下であれば確定申告不要なケースもありますが、詳細は税理士や税務署にご確認ください。

 

TECROWDへの登録方法と投資の流れ

実際にTECROWDで投資を始めるまでの流れを解説します。他サービスと異なり、審査が必要な点がひとつの特徴です。

① 会員登録(無料):TECROWD公式サイト(tecrowd.jp)からメールアドレスとパスワードを入力するだけで会員登録が完了します。会員登録後は最新のファンド情報をいち早く受け取れるほか、人気ファンドの先行抽選権が付与される場合があります。

② 投資家審査(1〜2営業日):本人確認書類の提出・登録情報の入力後、通常1〜2営業日で審査が完了します。マネーロンダリング防止・投資家保護を目的とした健全な運営体制の表れです。審査通過後、初めてファンドへの投資が可能になります。

③ 入金:審査通過後、投資資金をTECROWDの指定口座に入金します。

④ ファンドに応募(先着式・抽選式):気になるファンドに応募します。先着式はスピード勝負、抽選式はキャンセル待ちも活用できます。ファンド情報は会員登録後のメール通知でいち早く入手できます。

⑤ 分配金・元本の受取り:運用期間終了後、分配金と元本が振り込まれます。多くのファンドでは四半期ごとの定期分配が行われるため、運用中も定期的に収益を受け取れます。

 

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TECROWDは「今すぐ登録する価値あり」の不動産クラファンか?筆者の結論

結論から言えば、TECROWDは今すぐ投資家登録しておくべきサービスです。ただし、リスクをしっかり理解したうえでという条件付きです。

理由は明快です。第一に、平均実績利回り10.01%という数字は国内の不動産クラファンでは到達困難な水準であり、ポートフォリオに高利回り案件を加えたい投資家には他の代替手段がありません。第二に、日本では唯一の新興国不動産投資という地域分散の価値は、円安・国内不動産市況に依存しないリターンを生む可能性があります。第三に、自社施工・途中解約制度・定期進捗報告という投資家保護への誠実な取り組みが、高利回りへの信頼感を支えています。

一方で、スリランカ案件の竣工遅延に見られる海外開発特有の計画遅延リスク、低めの劣後出資比率、非上場ゆえの財務透明性の限界、最低10万円というハードルは、国内中心の不動産クラファンとは異なるリスク特性として正直に受け止めておく必要があります。

「全投資額の一定割合をTECROWDの高利回り案件に充て、国内安全重視の案件(みらファンT’s Funding等)と組み合わせてポートフォリオを組む」という分散投資戦略が、TECROWDの最も賢い活用法だと筆者は考えています。

 

TECROWD以外の不動産クラファンおすすめ業者はこちらの記事をご覧ください。

 

実際にTECROWDで投資したファンド一覧

「新興国案件って本当に利回り通りに返ってくるの?」「途中解約を使ったことはある?」その疑問に、筆者自身の投資実績でお答えします。実際に出資したファンドと結果を包み隠さず公開しますので、参考にしていただければ幸いです。

実際に出資したファンドと結果を包み隠さず公開しますので、参考にしていただければ幸いです。

年月 ファンド 利回り  運用期間 投資額 状況
2026年4月 95号ファンド「OME Data Center#02 phase2」 15.0% 12ヶ月 10万円 運用中 

 

まとめ:TECROWDのポイントを整理

TECROWDは2021年にスタートした不動産クラウドファンディングサービスです。

建設・不動産業で20年以上の実績を持つTECRA株式会社が運営し、神奈川県知事の不動産特定共同事業許可を取得しています。

10万円からモンゴル・カザフスタンなどの新興国不動産に投資でき、平均実績利回り10.01%という国内最高水準のリターンを実現しています。自社施工による日本基準の品質管理・途中解約制度・定期進捗報告という投資家保護の仕組みを備え、2025年5月時点で累計調達額430億円超・元本割れゼロの実績を継続しています。

一方でスリランカ案件の竣工遅延、低めの劣後出資比率、海外新興国特有のカントリーリスク、最低10万円のハードル、人気案件の激しい争奪戦といった点はデメリット・リスクとして認識しておく必要があります。

TECROWDは「日本唯一の新興国不動産×平均実績利回り10%超×自社施工の品質管理」という、国内不動産クラファンでは到達できない高利回りを新興国の経済成長から生み出す、業界唯一無二の不動産クラファンです

まずは無料で会員登録を行い、TECROWDという選択肢をご自身のポートフォリオに加えることをご検討ください。

 

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不動産クラウドファンディングと似たサービスのソーシャルレンディングについてはこちらをご覧ください。
また両社の違いは不動産クラファンとソシャレンの違いで詳しく解説しています。

 

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※本記事は情報提供を目的としており、特定の投資を推奨するものではありません。投資は自己責任のもと、ご自身で十分に調査・判断のうえ行ってください。各サービスの最新情報は必ず公式サイトにてご確認ください。

 

ほったらかし投資でリスク分散

為替コヤジは投資額5,000万円で下記のようなほったらかし投資を実践しています。

アセットクラス 投資先
先進国株式 投資信託(オルカン / S&P500 / FANG+ / レバナス)
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投資に関する注意喚起

投資は運用結果によっては資産が増える、不労所得を得られるなどのメリットがありますが、一方で元本割れなどのリスクが伴います。

特にFXや仮想通貨などは価格が急激に変動することがあり、高い収益を期待できる反面、リスクの高い資産でもあります。

投資に関する注意喚起について詳しく知りたい方は以下をご覧ください。

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この記事を書いた人
為替コヤジ

目黒在住のアラフィフサラリーマン。 投資信託、仮想通貨、FXなどを活用したほったらかし投資で約5,000万円を運用中。FX投資歴14年、仮想通貨投資歴6年。

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