ソーシャルレンディング

Funvest(ファンベスト)とは?大和証券グループ運営のソーシャルレンディングの特徴・評判・メリット・デメリットを徹底解説【2026年最新版】

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ソーシャルレンディング

「銀行預金じゃ増えないけど、株やFXは値動きが怖くて手が出せない」
「上場企業グループが運営しているソーシャルレンディングって実際どうなの?」
「利回りは低めって聞いたけど、安全性は本当に高いの?」

――そんな疑問を抱えている方にぜひ知っていただきたいのがFunvest(ファンベスト)です。

Funvestは、東証プライム上場の大和証券グループ本社(出資比率80%)とクレディセゾン(同20%)が共同出資して設立したFintertech株式会社が運営する貸付型クラウドファンディングです。2021年12月のサービス開始以来、2026年4月現在で190件超のファンドを組成し、元本割れゼロ・分配遅延ゼロという清廉な実績を積み上げ続けています。

利回りは年率2〜4%台とソーシャルレンディング業界では控えめな水準ですが、その分だけリスクコントロールは徹底されており、「とにかく信頼できる運営会社に資金を預けたい」という安全志向の投資家から根強い支持を集めています。

この記事では、ソーシャルレンディング・不動産クラファンに20社以上投資してきた私・為替コヤジが、Funvestのサービス概要・特徴・メリット・デメリット・リスク・登録方法まで余すところなく解説します。「Funvestって怪しくないの?」「最低投資額10万円は高すぎない?」といった疑問にも正直にお答えしますので、ぜひ最後までお付き合いください。

 

為替コヤジ
為替コヤジ

この記事は、為替コヤジが書いています。

  • アラフィフの投資ブロガー
  • 投資歴14年運用額5,000万円
  • FXや不動産クラファン、仮想通貨などのほったらかし投資を実践

 

この記事でわかること
  • Funvestの運営会社(Fintertech株式会社)の実態と信頼性
  • 基本スペック(利回り・最低投資額・運用期間・対象エリア)
  • オルタナバンク・AGクラウドファンディングなど他社との違い
  • 5段階審査・先行貸付スキームなどリスク管理の仕組み
  • 元本割れゼロ実績の背景と今後も続くかどうかの見通し
  • 投資家のリアルな口コミ・評判(ポジティブ・ネガティブ両面)
  • Funvestのメリット・デメリット・向いている人・向いていない人
  • 口座開設から初回投資までの流れ
  • ウェルカムキャンペーン(Amazonギフト券最大2,500円分)の最新情報

 

Funvestとは何か?運営会社と基本スペックをまず押さえる

ソーシャルレンディングや貸付型クラウドファンディングは、運営会社の信頼性がサービスの生命線です。どれだけ利回りが高くても、運営会社が不透明なサービスに大切な資産を預けることは絶対に避けなければなりません。まずはFunvestがどんな会社によって運営されているのかを確認しましょう。

運営会社「Fintertech株式会社」の概要

Funvestを運営するのはFintertech株式会社です。2018年4月に設立された比較的新しい会社ですが、その株主構成がFunvestの最大の強みを語っています。

株式の80%を株式会社大和証券グループ本社が、残りの20%を株式会社クレディセゾンが保有しています。大和証券グループは言わずと知れた国内最大級の証券グループのひとつであり、クレディセゾンは与信・金融管理のプロフェッショナル。どちらも東証プライム上場の大企業です。

Fintertechは「金融ノウハウ」「与信管理」「テクノロジー」の三つを融合させたフィンテック企業として、Funvestのほかにもデジタル担保ローンや投げ銭サービス「KASSAI」などを展開しています。本社は東京都千代田区一番町、資本金は24.1億円(資本準備金含む)と、貸付型クラウドファンディング運営会社としては相当な規模を誇ります。

許認可は第二種金融商品取引業(関東財務局長 金商 第3249号)および貸金業の登録を正式に受けており、法的な運営基盤も整備されています。

 

Funvestの基本スペック

項目 詳細
サービス名 Funvest(ファンベスト)
運営会社 Fintertech株式会社
株主構成 大和証券グループ本社80%、クレディセゾン20%
設立年 2018年4月
サービス開始 2021年12月
許認可 第二種金融商品取引業・貸金業
最低投資額 10万円(10口単位)
想定利回り 年率2〜4%台(平均3%前後)
運用期間 約5〜12ヶ月(短〜中期中心)
投資対象 国内事業会社・海外(モンゴル等)
元本割れ実績 ゼロ(2026年4月現在)
分配遅延実績 ゼロ(2026年4月現在)
組成ファンド数 190件超(2026年4月現在)

※最新情報は必ずFunvest公式サイトでご確認ください。

サービス名の「Funvest」は「Fun(楽しい)」と「Invest(投資)」を組み合わせた造語です。投資をもっと身近に、楽しく。そんなコンセプトが名前ににじみ出ています。

ソーシャルレンディングの基礎知識を確認したい方は先にこちらをご覧ください。→ソーシャルレンディングとは?仕組み・メリット・デメリットを解説

 

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Funvestの5つの特徴:他のソーシャルレンディングとここが違う

貸付型クラウドファンディングのサービスは国内に多数存在します。その中でFunvestが差別化できている理由は、単純に「大手グループが母体」という点だけではありません。具体的に5つの特徴に分けて解説します。

① 東証プライム上場2社が出資する業界屈指の信頼性

Funvestの最大の強みは、なんといっても株主が大和証券グループとクレディセゾンという東証プライム上場企業2社であるという事実です。

ソーシャルレンディング業界では過去に複数の事業者が資金の不正流用・杜撰な管理運営で多額の損失を生じさせ、サービスを畳むケースが相次ぎました。こうした歴史的な教訓から、投資家の間では「運営会社の信頼性」が最重要の選定基準になっています。

その観点でFunvestを評価すると、上場大手グループが直接出資・監督している体制はソーシャルレンディング業界でも極めて稀です。グループの看板を背負っている以上、杜撰な運営が許されない仕組みになっており、詐欺リスクや運営悪化リスクは業界内でも最低水準と判断できます。

 

② 5段階の厳格な審査体制と先行貸付スキーム

Funvestでは、ファンドが組成されるまでに融資担当→審査部→経営会議→取締役会→最終承認という5段階のチェックを通過しなければなりません。借手企業の財務状況・事業の将来性・返済能力を多角的に精査したうえで、審査を通過した案件のみがファンドとして投資家に提供されます。

さらにFunvestでは先行貸付スキームを採用しているファンドもあります。これは運営会社であるFintertechが投資家の資金を集める前に自社資金で貸付を実行するという仕組みで、「運営会社自身がリスクを先に負う」ことで投資家を保護する設計になっています。

 

③ 国内外の厳選案件に分散投資できる

国内不動産案件が中心の貸付型クラウドファンディングが多い中、Funvestはモンゴルをはじめとする海外案件にも投資できるという特徴があります。

国内案件では不動産開発・販売事業・事業法人への貸付が中心ですが、モンゴル案件では現地の大手金融機関等を通じた融資スキームが採用されています。海外ファンドには為替ヘッジが設定されているものもあり、為替リスクを抑えながら国際分散投資が可能です。また「投資を通じた社会貢献」という観点から、モンゴル支援案件を積極的に評価する投資家も多くいます。

 

④ 優待特典付きファンドが充実している

FunvestはAmazonギフト券をはじめ、ユニークな優待特典が付くファンドが豊富なことでも知られています。過去には出資者全員にモンゴルゆかりのバスソルトや特製タオルをプレゼントするファンド、東北楽天ゴールデンイーグルスのジャカードフェイスタオルが届くファンド、担々麺の抽選プレゼント付きファンドなど、お金以外の楽しみがある案件が多数組成されています。

利回りという数字だけでなく、こうした「ファンドを楽しむ」カルチャーがFunvestのファンを増やし続けている理由のひとつといえるでしょう。

 

⑤ 短中期・高償還率の安定した運用実績

Funvestのファンドは運用期間5〜12ヶ月前後の短中期案件が中心です。これが結果的に高い償還率につながっており、2026年4月現在まで元本割れ・分配遅延ともにゼロという実績を維持しています。

2021年12月のサービス開始から4年超が経過した2026年4月時点で、190件超のファンドが組成されており、運用終了済みの案件はすべて予定通り、あるいは早期に償還されています。「安定して分配金が届く」「早期償還された資金をすぐ次のファンドに回せる」という資金効率の良さも、投資家から高い評価を得ています。

 

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Funvestのメリットとデメリット:リアルな視点で評価する

どんなに優れたサービスにもメリットとデメリットは必ず存在します。私・為替コヤジが公平な目線で評価しますので、投資判断の参考にしてください。

Funvestのメリット

東証プライム上場2社が出資する業界最高クラスの信頼性は、何といっても最大の強みです。「詐欺ではないか」「ある日突然サービスが終了しないか」という投資家の不安を最大限に払拭できる運営体制は、ソーシャルレンディング業界を見渡してもFunvestが頭一つ抜けています。

サービス開始から4年超・190件超・元本割れゼロという圧倒的な実績も大きな安心材料です。過去に不祥事が相次いだソーシャルレンディング業界においてこの実績は重く、単なる大手グループの看板に頼るだけでなく、実際の運用でも結果を出し続けていることが確認できます。

5段階審査+先行貸付スキームによる徹底したリスク管理も見逃せません。投資家目線でのリスク管理設計が随所に織り込まれており、「とにかく元本を守りたい」という安全志向の方に最も適したサービスのひとつといえます。

Amazonギフト券や豪華特典が付くファンドの多さも他社にはない独自の魅力です。利回りという数値だけでは測れない付加価値がFunvestにはあります。

ウェルカムキャンペーンでAmazonギフト券最大2,500円分がもらえる点も、新規投資家にとって初回の実質利回りを押し上げてくれる嬉しい特典です。新規会員登録で1,000円分、初回投資で1,500円分の計2,500円分が受け取れます(2026年4月現在)。

 

Funvestのデメリット

最低投資額が10万円(10口単位)と高めなことは正直なデメリットです。1万円から始められるオルタナバンクAGクラウドファンディングなどと比べると、投資初心者にはハードルが高く感じられるでしょう。「まず試しに少額から」という層には向きません。

利回りが年率2〜4%台と業界内では低めという点も明確なデメリットです。年率5%以上を狙いたい積極的な投資家には物足りない水準で、同じソーシャルレンディングでもバンカーズなどと比較すると見劣りします。「安全性と引き換えに利回りが抑制されている」と割り切って理解することが必要です。

海外案件がモンゴルに偏っている点も挙げておく必要があります。海外分散投資という観点では選択肢がまだ限られており、よりグローバルな投資を求める方にはオルタナバンクのような多彩な海外案件を持つサービスのほうが向いているかもしれません。

途中解約ができない点はソーシャルレンディング全般の特性ですが、Funvestでも例外ではありません。運用期間中は資金が拘束されるため、緊急時に引き出せない点には注意が必要です。余裕資金での投資が大前提です。

募集開始後すぐに満額になる案件が多いという点も現実として把握しておくべきでしょう。人気サービスゆえに案件によっては先着式で瞬く間に満額となるケースがあり、「申し込もうとしたら締め切られていた」という声がSNSでも散見されます。

 

Funvestの評判・口コミ:実際の投資家はどう感じているか

SNSや投資家コミュニティでのFunvestへの声を整理すると、大手グループの信頼性と着実な償還実績を評価するポジティブな意見が多数を占める印象です。

ポジティブな声としては、「大和証券グループが入っているから安心して預けられる」「利回りは低いけど3%前後が毎回きっちり届くのがいい」「2024年に20万円投資した分が予定通り戻ってきて、Amazonギフト券1万円も一緒にもらえた」「モンゴル案件など他では体験できない投資先があって面白い」「分配金の送金が前倒しになることもあって印象がいい」「4年近く投資していてすべて正常償還されている」といった声が目立ちます。

気になる声としては、「利回りの低さに耐えられなくて別のサービスに移った」「10万円からというのは気軽に試せなくて痛い」「利回りが低いのにあっという間に満額になる人気の高さに驚く」「海外案件がモンゴルしかないのでもっと多様化してほしい」「本人確認の手続きが他社より複雑で手間取った」といった意見もあります。

利回りに対する不満は確かにあるものの、それが「安全性の裏返し」であることを理解している投資家からは総じて高評価を得ています。

 

Funvestのリスクと注意点:投資前に必ず確認すること

元本割れゼロという実績は今後の安全性を保証するものではありません。Funvestへの投資を検討する際には以下のリスクを必ず正確に理解したうえで判断してください。

貸し倒れリスクはソーシャルレンディングの本質的なリスクです。借手企業が経営悪化・倒産した場合、元本が返ってこない可能性があります。Fintertechによる5段階審査や担保設定があるとはいえ、元本の全額回収を保証するものではありません。

流動性リスクも見逃せません。運用期間中は原則として途中解約ができないため、急に資金が必要になっても引き出すことができません。必ず余裕資金で投資することが鉄則です。生活費・緊急予備資金は絶対に投じないでください。

運営リスク(低い)については、大和証券グループが主要株主であることから業界内では最低水準と評価できますが、いかなる会社も絶対に倒産しないとはいえません。万が一の場合に備えて、Funvestへの集中投資は避け、複数のサービスへの分散投資を心がけることをお勧めします。

為替リスク(海外案件のみ)については、海外案件では為替ヘッジが設定されているファンドが多いものの、ヘッジで完全にリスクを排除できるわけではない点も理解しておきましょう。

税金については、Funvestの分配金は「雑所得」として扱われ、所得税・復興特別所得税の計20.42%が源泉徴収されます。給与所得者の場合、雑所得の年間合計が20万円以下であれば確定申告が不要なケースもあります(詳細は税理士・税務署にご確認ください)。

 

Funvestの登録方法と投資の流れ

Funvestの口座開設から初回投資まではすべてインターネット上で完結します。以下の流れで進めてください。

① 会員登録(無料):Funvest公式サイト(ftt-funvest.jp)から投資家登録を申し込みます。Funvest IDの登録・会員情報の入力・本人確認書類のアップロードをオンラインで行います。

② 書類審査・本人確認コードの受け取り:弊社側で登録内容と書類の確認が行われた後、郵送で「本人確認コード」が届きます。これをサイト上で入力して本人確認が完了します(この工程に数日かかる場合があります)。

③ 入金:指定口座に投資資金を振り込みます。最低10万円(10口単位)からとなります。振込手数料は原則自己負担です。

④ ファンドに申し込む:月に4〜6件程度リリースされる新ファンドの中から投資したい案件を選びます。先着式の場合は公開直後に素早く申し込みましょう。

⑤ 運用期間中は待つだけ:申し込みが確定した後は文字通り「ほったらかし」でOKです。

⑥ 分配金・元本の受取り:運用期間終了後、指定の口座に分配金と元本が振り込まれます。

登録の際、手続きの複雑さを指摘する口コミが一部ありますので、マイナンバーカードや本人確認書類を事前に用意しておくとスムーズです。

 

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Funvestは「今すぐ登録すべき」サービスか?私・為替コヤジの結論

結論を先に言えば、「安全性最優先・元本死守」のスタンスで投資をしたい方には、Funvestは迷わず登録すべきサービスです。

大和証券グループとクレディセゾンという東証プライム上場2社が出資する運営体制、5段階の厳格な審査体制、先行貸付スキームによるリスク管理、そして4年超・190件超・元本割れゼロという実績——この四拍子を兼ね備えたサービスはソーシャルレンディング業界を見渡しても非常に稀です。

一方で「利回りが物足りない」「10万円という最低投資額がネック」という方には素直に向かないことも正直にお伝えします。より高い利回りを狙いたい方はオルタナバンク(年率4〜12%)AGクラウドファンディング(年率4〜10%)を、1万円から始めたい方はCOMMOSUS(コモサス)などを比較検討されることをお勧めします。

私・為替コヤジのポートフォリオでは、Funvestは「コア部分の安定収益装置」として位置づけています。相場に振り回されない貸付型クラウドファンディングをポートフォリオの一角に据えることで、全体のリスクをならす役割を担ってもらっています。

複数のソーシャルレンディングを比較したい方はソーシャルレンディングおすすめランキングもご覧ください。

 

まとめ:Funvestのポイントを整理

Funvest(ファンベスト)は、大和証券グループ(出資80%)とクレディセゾン(同20%)が共同出資するFintertech株式会社が2021年12月に開始した貸付型クラウドファンディングです。東証プライム上場の大手グループが直接関与する運営体制はソーシャルレンディング業界でも最高水準の信頼性を誇り、2026年4月現在まで元本割れ・分配遅延ともにゼロという堅実な実績を積み上げています。

利回りは年率2〜4%台と控えめですが、これは5段階の厳格な審査と先行貸付スキームによって元本の安全性を最優先した設計の結果です。最低投資額は10万円と他社より高めですが、Amazonギフト券などの特典付きファンドが多く、楽しみながら安定運用できる独自の世界観があります。

Funvestは「絶対に元本を守りたい。銀行よりは増やしたい。でも大きなリスクは取りたくない」という投資家に最もマッチしたソーシャルレンディングです。

ほったらかし投資でリスク分散を実践する私の全ポートフォリオはこちらで公開しています。ぜひ参考にしてみてください。

 

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他のソーシャルレンディングと比較しながら検討したい方は、ソーシャルレンディングおすすめ11社の徹底比較もあわせてご覧ください。
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※本記事は情報提供を目的としており、特定の投資を推奨するものではありません。投資は自己責任のもと、ご自身で十分に調査・判断のうえ行ってください。各サービスの最新情報は必ず公式サイトにてご確認ください。

 

ほったらかし投資でリスク分散

為替コヤジは投資額5,000万円で下記のようなほったらかし投資を実践しています。

アセットクラス 投資先
先進国株式 投資信託(オルカン / S&P500 / FANG+ / レバナス)
金(ゴールド) 投資信託(SBI・iシェアーズ・ゴールド)
FX(自動売買 トラリピ / 松井証券FX
FX(スワップ セントラル短資FX / みんなのFXなど
仮想通貨(BTC / ETH / XRP) BitLending / PBRレンディング
不動産クラファン / ソシャレン みらファン / TOMOTAQU / TORCHESなど
ロボアドバイザー ROBOPRO

ほったらかし投資は、投資経験がゼロでも問題ありません。

再現性があるので為替コヤジの設定をそっくりそのまま真似れば、同じように不労所得を得ることができます。

 

投資に関する注意喚起

投資は運用結果によっては資産が増える、不労所得を得られるなどのメリットがありますが、一方で元本割れなどのリスクが伴います。

特にFXや仮想通貨などは価格が急激に変動することがあり、高い収益を期待できる反面、リスクの高い資産でもあります。

投資に関する注意喚起について詳しく知りたい方は以下をご覧ください。

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この記事を書いた人
為替コヤジ

目黒在住のアラフィフサラリーマン。 投資信託、仮想通貨、FXなどを活用したほったらかし投資で約5,000万円を運用中。FX投資歴14年、仮想通貨投資歴6年。

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