「不動産クラファンに興味があるけど、東京の物件ばかりで地方への投資機会が少ない…」
「毎月安定して分配金が受け取れるサービスって本当にあるの?」
「クリック合戦に負けてばかりで、なかなか投資できないんだけど…」
――そんな方にこそ知ってほしいのが、ゴコウファンドです。
ゴコウファンドは、九州・関西を地盤とする老舗建設グループが手がける不動産クラウドファンディングで、都心マンションではなく商業施設・テナントビルへの長期投資という独自路線を貫いています。
毎月分配・元本割れゼロの実績・クリック合戦なし……投資家にとって嬉しい特徴が揃いながら、不動産クラファン界隈ではまだ「穴場」として認知されているサービスです。
この記事では、不動産クラファンに20社以上投資してきた私・為替コヤジが、ゴコウファンドのサービス概要・特徴・メリット・デメリット・リスク・登録方法まで余すことなく解説します。
この記事を読む前に、不動産クラウドファンディングの基礎知識を確認しておきたい方はこちら。

この記事は、為替コヤジが書いています。
- アラフィフの投資ブロガー
- 投資歴14年、運用額5,000万円
- FXや不動産クラファン、仮想通貨などのほったらかし投資を実践
- ゴコウファンドの運営会社・基本スペックと他社との違い
- 商業施設×長期賃貸借という独自モデルの強みと安定性
- メリット・デメリットを20社以上投資した私の視点でリアルに評価
- 実際の投資家の口コミ・評判(良い声・気になる声の両方)
- 投資前に必ず確認すべきリスクと注意点
- 登録から投資開始までの具体的な手順
- 為替コヤジのポートフォリオにおける位置づけ
ゴコウファンドとは何か?サービスの基本情報と運営会社を確認する

ゴコウファンドを検討するにあたって、まず「どんな会社が運営しているのか」を把握することが最重要です。どんなに利回りが魅力的でも、運営会社が不透明なサービスに大切な資金を預けることはできません。
ゴコウファンドは不動産特定共同事業法に基づく出資型クラファン
まず大事な点を整理しておきましょう。ゴコウファンドは「不動産特定共同事業法(不特法)」に基づく不動産投資型クラウドファンディング(出資型)です。本ブログで別途紹介しているソーシャルレンディング(融資型)とは仕組みが根本的に異なります。
不動産クラファンとして、投資家から集めた資金で実際に不動産を取得・運用し、その賃料収入や売却益を分配するという仕組みです。「貸す」のではなく「出資する」立場になるため、現物不動産という裏付けのある投資となります。
不動産クラファンとソーシャルレンディングの違いについては、こちらの記事で詳しく解説しています。
運営会社「株式会社五黄不動産」の概要
ゴコウファンドを運営するのは、福岡県に本社を置く株式会社五黄不動産です。
五黄不動産の親会社は、1954年設立・九州と関西を地盤とする株式会社占部組。建築・土木・店舗開発を手がける老舗建設グループで、九州をはじめ関西・名古屋に9つの営業所を持つ、地場でも優良と評価される企業です。
五黄不動産は占部組のノウハウとネットワークを活用することで、施工コストを抑えながら高い収益性を実現しています。親会社が施工を担うことで管理コストを圧縮し、その分を投資家に分配できるという、他の不動産クラファンにはない収益構造が特徴です。
2021年9月より電子取引業務の許認可を取得し、サービスを開始。資本金は2億円です。
ゴコウファンドの基本スペック
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| サービス名 | ゴコウファンド(五黄ファンド) |
| 運営会社 | 株式会社五黄不動産 |
| 親会社 | 株式会社占部組(1954年設立) |
| 本社所在地 | 福岡県 |
| 資本金 | 2億円 |
| サービス開始 | 2021年9月 |
| 最低投資額 | 1口1万円(案件による) |
| 想定利回り | 年3.5〜8.5%(過去実績) |
| 運用期間 | 6ヶ月〜最長20年(案件による) |
| 分配金支払い | 毎月分配 |
| 元本返還方式 | 元本一括返還型・元利均等返還型の2種類 |
| 優先劣後出資 | あり(劣後比率10〜40%) |
| 元本割れ実績 | ゼロ(過去実績) |
| 主な投資対象 | 商業施設・テナントビル・空き家リノベ(九州・関西中心) |
| 途中解約 | 元利均等返還型は最低契約期間後、1年ごとに可能 |
ゴコウファンドの5つの特徴:他の不動産クラファンとここが違う

不動産クラファンのサービスは全国に数十社以上存在します。その中でゴコウファンドが際立つのは、「商業施設×長期賃料収入×毎月分配」という業界内でも独自性の高いモデルにあります。ここでは私が特に注目している5つの特徴を解説します。
① 都心マンションではなく「商業施設・テナントビル」に投資できる
ゴコウファンドの最大の特徴は、投資対象が商業施設・テナントビル・ロードサイド店舗という点です。
多くの不動産クラファンが東京都心の区分マンションや一棟マンションを対象としている中、ゴコウファンドは福岡・佐世保・大阪・寝屋川市などの地方都市における商業ビル・コンビニ・ピザ店舗・空き家リノベーションなど、他社では扱わないユニークな物件を多数取り扱っています。
ポートフォリオの観点からも、「東京都心マンション一辺倒」から抜け出した地域・物件種別の分散ができる点は大きな価値があります。
すでにCOZUCHIやTORCHESなどに投資している方にとっては、この「商業施設×地方都市」という組み合わせが補完的な役割を果たしてくれます。
② 賃料収入を原資とした「毎月分配」で安定したキャッシュフローを確保
ゴコウファンドが高い安定性を誇る最大の理由は、不動産の売却益ではなく、テナントとの長期賃貸借契約による賃料収入を分配金の原資としている点にあります。
不動産の売却を原資とするファンドは、売却タイミングや市況に収益が大きく左右されます。一方、賃料収入を原資とするゴコウファンドのモデルは、景気や不動産価格の変動を受けにくく、長期的に安定した運用が期待できます。
さらに分配金が毎月入金されるという点は、キャッシュフロー重視の投資家にとって非常に魅力的です。
私・為替コヤジが不動産クラファンに注力している理由のひとつは「安定したインカムの確保」にあり、ゴコウファンドはその意味でポートフォリオにおける優良なキャッシュフロー源になります。
③ 2種類の元本返還タイプで投資スタイルに合わせた選択ができる
ゴコウファンドでは、元本返還の方式を2種類から選べるという珍しい設計を採用しています。
「元本一括返還タイプ」は、運用期間終了後にまとめて出資金が戻ってくる一般的な方式です。運用期間中は毎月の分配金だけを受け取り、期間終了時に元本がまとめて返還されます。
「元利均等返還タイプ」は、毎月の分配金の中に「特別分配金」として出資金(元本)の一部が含まれる方式です。毎月少しずつ元本も返還されるため、投資資金の回収が早く、資金効率を重視する方に向いています。
「ゴコウファンドは毎月元本と分配金が償還される安定したファンド。一定の償還金が貯まったため新たなファンドへ再投資完了」というSNSの声が、この元利均等タイプの活用実態をよく表しています。
④ 優先劣後出資システムで投資家の元本を保護
ゴコウファンドは優先劣後出資システムを採用しています。これは運営会社(五黄不動産)が劣後出資者として全体の10〜40%を出資し、万が一損失が発生した場合は劣後出資分から先に損失を負担する仕組みです。
つまり、投資家(優先出資者)の出資分は劣後出資の範囲内であれば守られます。もちろん元本保証ではなく、劣後比率を超える損失が発生した場合は投資家の元本に影響が及ぶ可能性はありますが、適切なバッファとして機能する重要な仕組みです。
⑤ クリック合戦なし・ゆとりある申し込みができる「穴場感」
人気の不動産クラファンでは、募集開始の瞬間に申し込みが殺到し、数分で満額になるケースも珍しくありません。COZUCHIのような大手ではこの傾向が顕著です。
一方、ゴコウファンドは認知度が控えめなため、募集開始後もしばらく余裕をもって申し込みができるのが現状です。仕事で忙しいサラリーマン投資家や、スマホを張り付けて待つのが苦手な方にとって、これは大きなメリットになります。「今のうちに口座を開設しておく価値がある穴場」として、私も注目しています。
ゴコウファンドのメリットとデメリット:リアルな視点で評価する

どんなに優れたサービスにも、メリットとデメリットは必ず存在します。ゴコウファンドについても公平に評価してみましょう。
ゴコウファンドのメリット
毎月分配による安定したキャッシュフローは、ゴコウファンドの最大の強みです。運用期間中、毎月分配金が入金されるため、投資資金が長期間完全に拘束される感覚が薄く、生活費の補填や再投資へのサイクルが作りやすいです。
1口1万円という業界最低水準の参入ハードルも評価ポイントです。一部のファンドでは10万円からの申し込みになるケースもありますが、1万円から参加できる案件も用意されており、初めての不動産クラファンとして試しやすいのが魅力です。
元本割れゼロの実績は2026年4月時点でも維持されており、実際に投資してきた筆者の感触としても「想定通りの利回りで安定して運用できている」という実感があります。
商業施設×地方都市という分散効果は、都心マンション系クラファンだけで固めたポートフォリオへの補完として機能します。
ゴコウファンドのデメリット
長期運用が基本である点は注意が必要です。短期で資金を回したい方には向いていません。元本一括返還タイプでは運用期間中の途中解約が原則不可であり、3〜20年という長期拘束を前提に考える必要があります。
ファンドの募集頻度が高くない点も現実です。常時複数のファンドが募集されているわけではなく、2025年時点では月1本程度の募集ペースになっています。多くの資金を投じたいと考える場合、機会が限られる可能性があります。
サイト上の物件情報が少なめという声も投資家から上がっています。物件の詳細や周辺環境の情報が掲載されておらず、投資判断に必要な情報が取得しにくいと感じる方もいます。
非上場企業ゆえの財務透明性の限界もあります。親会社・占部組は60年以上の歴史を持つ優良企業ですが、上場企業と異なり財務情報の定期公開義務がないため、財務状況の継続確認が困難です。
出金時の手数料負担も見落とさないでください。楽天銀行宛の出金であれば手数料は52円程度ですが、他行宛は高くなる場合があります。出金額が少額の場合は手数料の比率が高くなるため、まとめて出金申請するか、楽天銀行口座を振込先に指定するのが賢明です。
ゴコウファンドの評判・口コミ:実際の投資家はどう感じているか

SNSや各投資家コミュニティでのゴコウファンドに対する声をまとめると、毎月分配・安定運用への満足が中心で、全体的にポジティブな評価が多い印象です。
ポジティブな声としては、「毎月安定して分配金が届く」「元本も少しずつ戻ってくるのでキャッシュフローが管理しやすい」「再投資サイクルが回せている」「Amazonギフト券キャンペーンが届いて嬉しい」「神戸鈴蘭台テナントビルなど1年運用案件の募集があり投資できた」「SBISLから乗り換えて手堅く運用できている」といった声が目立ちます。
気になる声としては、「短期で運用できる案件が少ない」「対象エリアが九州・関西に偏っている」「物件情報が少なく判断しにくい」「出金のタイミングによっては時間がかかる」という声もあります。
2026年4月時点で、元本割れゼロ・配当遅延ゼロの実績が継続されており、投資家コミュニティの信頼度は安定して高い水準を維持しています。
ゴコウファンドのリスクと注意点:投資前に必ず確認すること

ゴコウファンドへの投資を検討する際、以下のリスクは必ず理解したうえで判断してください。
元本割れリスク
元本保証は出資法により禁じられており、ゴコウファンドも例外ではありません。優先劣後システムにより一定の保護はありますが、劣後比率(10〜40%)を超える不動産価値の下落や、天災・火災による被害が発生した場合は、投資家の元本に影響が及ぶ可能性があります。現時点では元本割れゼロの実績ですが、それは将来の安全性を保証するものではありません。
長期流動性リスク
元本一括返還タイプは原則として運用期間中の途中解約ができません。最長20年という超長期案件も存在するため、当面使用しない余裕資金での投資が鉄則です。元利均等返還タイプでも、最低契約期間(3年程度)が経過するまでは解約できません。
利回り変動リスク
予定利回りはあくまで目安であり、確定ではありません。分配金は賃料収入によって変動するため、テナントの退去・賃料減額交渉・空室期間の発生などにより、想定よりも利回りが低下する可能性があります。
地方物件に特有のリスク
ゴコウファンドの投資先は佐世保市・寝屋川市・藤井寺市など地方都市が中心です。東京・大阪の大都市圏と比べると、物件流動性が低く、売却時の価格が下がりやすいというリスクがあります。遠方の投資家にとっては現地の状況を直接確認しにくい点も課題です。
税金について
ゴコウファンドの分配金は「雑所得」として扱われ、確定申告が必要なケースがあります。会社員の場合、給与所得以外の雑所得の年間合計が20万円を超えると確定申告の義務が発生します。また、総合課税となるため、所得水準によっては税率が20%を超える場合があります。詳細は税理士や税務署にご確認ください。
ゴコウファンドへの登録方法と投資の流れ

実際にゴコウファンドで投資を始めるまでの流れをご説明します。
① 会員登録(無料):ゴコウファンド公式サイトからメールアドレスとパスワードを入力するだけで会員登録が完了します。登録後はファンドの詳細ページを確認できるようになります。
② 投資家登録(本人確認):ファンドへの出資を行うには、別途「投資家登録」が必要です。本人確認書類(運転免許証など)のアップロードと登録情報の入力を行います。
③ 入金:投資家登録の審査通過後、投資資金をゴコウファンドの指定口座に振り込みます。
④ ファンドに申し込む:気になるファンドが募集されたら申し込みます。ゴコウファンドは先着式が主体で、人気サービスのようなクリック合戦にならないケースが多く、比較的ゆとりをもって申し込めます。
⑤ 毎月の分配金・元本の受取り:運用開始後、毎月分配金(および元利均等タイプなら元本の一部)が入金されます。出金の際は楽天銀行を振込先に指定すると手数料を最小化できます。
投資チャンスを逃さないために、口座開設は事前に済ませておきましょう!
ゴコウファンドは「今すぐ登録すべき」不動産クラファンか?為替コヤジの結論

私・為替コヤジの結論を先にお伝えすると、ゴコウファンドは「毎月分配でキャッシュフローを作りたい長期投資家」に適した穴場クラファンです。ただし、リスクをしっかり理解したうえで、ポートフォリオの一部に組み込む形が賢明です。
理由は3つあります。第一に、「商業施設×長期賃料収入×毎月分配」というモデルは、都心マンション系クラファンとは異なる収益特性を持ち、ポートフォリオの分散として機能します。
第二に、元本割れゼロの実績と親会社・占部組の60年以上の実績が、運営の安定性への一定の信頼感を与えてくれます。
第三に、クリック合戦なしで比較的ゆとりをもって投資できる現状は、忙しいサラリーマン投資家にとって大きなアドバンテージです。
一方で、長期拘束・ファンド募集頻度・情報開示の薄さ・非上場ゆえの財務透明性の限界は、正直にデメリットとして受け止めておく必要があります。
私のおすすめは、安全重視の短期案件にはT’s FundingやTORCHESを活用し、毎月のキャッシュフロー源としてゴコウファンドを組み合わせるという使い分けです。高利回りを狙う案件にはTECROWDやBATSUNAGUを、業界最大手の安定感を求めるならCOZUCHIを、という複数サービスの組み合わせが私の基本方針です。
まとめ:ゴコウファンドのポイントを整理

ゴコウファンドは、1954年創業の老舗建設グループ・占部組のグループ会社である株式会社五黄不動産が運営する不動産クラウドファンディングです。
2021年9月のサービス開始以来、元本割れゼロの実績を継続。九州・関西の商業施設・テナントビルをメインの投資対象とし、テナントとの長期賃貸借契約に基づく毎月分配という独自モデルで、安定したインカム収益を提供しています。
1口1万円から始められ、優先劣後システムと元本割れゼロの実績が投資家の安心感を支えています。クリック合戦なしのゆとりある申し込み環境も、忙しいサラリーマン投資家にとっての大きな強みです。
一方で、長期拘束が基本であること・ファンドの募集頻度が限られること・地方物件特有のリスク・情報開示の薄さといったデメリット・リスクも存在します。
ゴコウファンドは「毎月キャッシュフローを生み出しながら、都心マンション系とは異なる地域・物件種別に長期分散投資したい投資家」に最適な、業界内では独自のポジションを持つ不動産クラファンです。
まずは無料で会員登録を行い、募集中のファンドを確認してみましょう。
※本記事は情報提供を目的としており、特定の投資を推奨するものではありません。投資は自己責任のもと、ご自身で十分に調査・判断のうえ行ってください。各サービスの最新情報は必ず公式サイトにてご確認ください。
ほったらかし投資でリスク分散

為替コヤジは投資額5,000万円で下記のようなほったらかし投資を実践しています。
| アセットクラス | 投資先 |
| 先進国株式 | 投資信託(オルカン / S&P500 / FANG+ / レバナス) |
| 金(ゴールド) | 投資信託(SBI・iシェアーズ・ゴールド) |
| FX(自動売買) | トラリピ / 松井証券FX |
| FX(スワップ) | セントラル短資FX / みんなのFXなど |
| 仮想通貨(BTC / ETH / XRP) | BitLending / PBRレンディング |
| 不動産クラファン / ソシャレン | みらファン / TOMOTAQU / TORCHESなど |
| ロボアドバイザー | ROBOPRO |
ほったらかし投資は、投資経験がゼロでも問題ありません。
再現性があるので為替コヤジの設定をそっくりそのまま真似れば、同じように不労所得を得ることができます。
投資に関する注意喚起

投資は運用結果によっては資産が増える、不労所得を得られるなどのメリットがありますが、一方で元本割れなどのリスクが伴います。
特にFXや仮想通貨などは価格が急激に変動することがあり、高い収益を期待できる反面、リスクの高い資産でもあります。
投資に関する注意喚起について詳しく知りたい方は以下をご覧ください。
| 共通 |
金融庁 |
| 消費者庁 | |
| 国税庁 | |
| 金融経済教育推進機構 | |
| FX |
金融庁 | 登録金融商品取引業者一覧 |
| 金融先物取引業協会(FFAJ) | |
| 消費者庁|FX関連トラブル注意喚起 | |
| 仮想通貨 |
金融庁|暗号資産交換業者登録一覧 |
| 日本暗号資産取引業協会(JVCEA) | |
| 消費者庁|仮想通貨関連トラブル注意喚起 | |
| 国税庁|仮想通貨の税務上の取扱い | |
| NISA・株式・投資信託 |
金融庁|新しいNISA制度 |
| 日本証券業協会(JSDA) | |
| ROBOPRO・ロボアドバイザー |
金融庁|投資運用業登録一覧 |
| 日本投資顧問業協会(JIAA) | |
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