不動産クラウドファンディング

まにわく(MoneyWork)の評判・実績を徹底解説【2026年最新版】|利回り8%超・元本割れゼロの不動産クラファン

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不動産クラウドファンディング

「銀行預金じゃ増えないし、株は怖い…でも不動産投資なんて何千万もかかるんでしょ?」

そんな悩みをお持ちの方に、私・為替コヤジが最近ポートフォリオに加えて注目しているのが不動産クラウドファンディング(不動産クラファン)の「まにわく」です。

まにわくは2023年5月のサービス開始以来、累計26件以上のファンドをすべて元本割れなく償還してきた実績を持つ、知る人ぞ知る堅実系クラファンです。利回りの平均は8%超と高水準で、しかも抽選倍率はそれほど高くなく投資しやすい——というのが個人的な印象です。

この記事では、まにわくの特徴・メリット・デメリット・向いている人/向いていない人を、ファクトチェックをしながらしっかり解説します。不動産クラファン選びの参考にしていただければ幸いです。

為替コヤジ
為替コヤジ

この記事は、為替コヤジが書いています。

  • アラフィフの投資ブロガー
  • 投資歴14年運用額5,000万円
  • FXや不動産クラファン、仮想通貨などのほったらかし投資を実践

 

この記事でわかること
  • まにわくの基本情報・運営会社の信頼性
  • まにわくの利回り・運用期間・最低投資額などのスペック
  • まにわくの強み(マスターリース・優先劣後・受賞歴など)
  • まにわくのデメリット・注意点
  • 実際の口コミ・評判
  • まにわくに向いている人・向いていない人
  • まにわくへの登録方法(3ステップ)

 

  1. まにわくとは?基本スペックと運営会社を確認する
    1. まにわく 基本スペック一覧
    2. 運営会社・新日本コンサルティングはどんな会社?
  2. 為替コヤジが注目するまにわくの5つの強み
    1. ① 平均利回り8%超という高水準
    2. ② マスターリース契約による空室リスクの軽減
    3. ③ 優先劣後方式でまにわくが先に損失を被る仕組み
    4. ④ 2年連続「不動産クラファン・オブ・ザ・イヤー」ユーザーズベスト受賞
    5. ⑤ 抽選倍率が比較的低く、投資しやすい
  3. まにわくのデメリット・注意点も正直に伝えます
    1. 最低投資額が10万円とやや高め
    2. ファンド規模が小さく、投資口数が限られる
    3. インカム型のみで、キャピタル狙いのファンドは現状ない
    4. 築古物件が多く、物件リスクに注意が必要
    5. 元本割れゼロはあくまでも「実績」であり「保証」ではない
  4. まにわくの口コミ・評判をまとめてみた
    1. 良い口コミ・評判
    2. 気になる口コミ・ネガティブな声
  5. まにわくと他の不動産クラファンを比較する
  6. まにわくが向いている人・向いていない人
    1. まにわくに向いている人
    2. まにわくに向いていない人
  7. まにわくへの登録方法|最短10分・3ステップで完了
    1. STEP1:メールアドレスで会員登録
    2. STEP2:出資者情報の登録(本人確認)
    3. STEP3:ファンドへ申し込み・出資
  8. まとめ|まにわくは「地味だが堅実」な不動産クラファン
  9. ほったらかし投資でリスク分散
  10. 投資に関する注意喚起

まにわくとは?基本スペックと運営会社を確認する

まにわく(MoneyWork)は、株式会社新日本コンサルティングが運営する不動産クラウドファンディングサービスです。2023年5月にサービスを開始し、2026年4月時点で38号ファンドの募集を行うなど着実に実績を積み重ねています。

キャッチフレーズは「資産運用をより身近に、より安定的に」。不動産を所有することなく、まるで物件オーナーのように賃料収益を受け取れる仕組みが最大の魅力です。

 

まにわく 基本スペック一覧

項目 内容
サービス名 まにわく(MoneyWork)
運営会社 株式会社新日本コンサルティング
設立 2005年7月21日
資本金 1億円
サービス開始 2023年5月
最低投資額 1口 10万円
想定利回り 年3〜10%(平均8%超)
運用期間 数ヶ月〜3年
分配タイミング 年数回(3ヶ月に1回が多い)
ファンド種別 インカム型(賃料収益中心)
スキーム 匿名組合型
元本割れ実績 ゼロ(2026年4月時点)
許認可 不動産特定共同事業許可(東京都知事第141号)
受賞歴 不動産クラウドファンディング・オブ・ザ・イヤー2024・2025 ユーザーズベスト受賞

 

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運営会社・新日本コンサルティングはどんな会社?

まにわくを運営する株式会社新日本コンサルティングは、2005年設立・資本金1億円の不動産コンサルティング会社です。本社は東京都中野区にあります。

主な事業は投資用不動産の買取・販売で、一都三県(東京・神奈川・千葉・埼玉)を中心に、リノベーションや賃貸管理なども含めた総合的な不動産投資コンサルティングを提供しています。サービス開始前から約20年にわたる不動産業の実績があり、物件の目利き力と売却ネットワークが強みです。プライバシーマーク(Pマーク)も取得済みで、個人情報管理にも配慮されています。

まにわくのクラファン事業に必要な「不動産特定共同事業許可(東京都知事第141号)」を正式に取得しており、許認可面での問題はありません。

 

為替コヤジが注目するまにわくの5つの強み

20社以上の不動産クラファンをウォッチしてきた私が、まにわくを「ポートフォリオに入れる価値あり」と判断した理由を5つにまとめました。

① 平均利回り8%超という高水準

一般的な不動産クラファンの平均利回りは3〜5%程度と言われています。その中でまにわくはすべてのファンドで7%以上、平均値では約8%という高水準を維持しています。

銀行の普通預金金利が0.1%程度であることを考えると、その差は歴然です。もちろん想定利回りであり保証ではありませんが、これまでのファンドで想定を下回ったケースは報告されておらず、むしろ実績値が上振れしたケースもあります。

不動産クラファンの利回り相場については、【2026年最新版】不動産クラウドファンディングとは?仕組みやメリット・デメリット、おすすめ事業者46社を紹介でも比較していますので参考にしてください。

 

② マスターリース契約による空室リスクの軽減

まにわくのファンドの多くは、株式会社K-PLANとのマスターリース契約(固定賃料型)に基づいて運用されています。

マスターリース契約とは、不動産会社がオーナー(この場合はまにわくのファンド)から物件を一括で借り上げ、入居者への転貸を行う契約です。入居者の増減に関わらず一定の賃料が支払われるため、投資家への配当の安定性が高まります。一般的なクラファンでは入居率に配当が左右されることがありますが、まにわくはこのリスクを構造的に軽減しています。

 

③ 優先劣後方式でまにわくが先に損失を被る仕組み

まにわくは優先劣後方式を採用しています。これは、損失が発生した場合に事業者(まにわく)が先に損失を負担し、投資家への影響を最小化する仕組みです。

まにわくの劣後出資比率はファンドごとに異なりますが、投資家保護の観点から一般水準(10〜30%)を意識した設計がされています。特に築古物件が多いことを考慮すると、この劣後比率は毎回必ず確認しておきたいポイントです。

 

④ 2年連続「不動産クラファン・オブ・ザ・イヤー」ユーザーズベスト受賞

まにわくは不動産クラウドファンディング・オブ・ザ・イヤー2024・2025の「ユーザーズベスト」を2年連続で受賞しています。これはサービスを実際に利用した投資家の評価によるもので、利用者満足度の高さを示す客観的な指標といえます。

大手や上場企業が受賞しがちな中、まにわくのような規模感のサービスが2年連続で受賞しているのは、それだけ丁寧な運営が評価されている証拠です。

 

⑤ 抽選倍率が比較的低く、投資しやすい

不動産クラファンの中には抽選倍率が10倍・20倍になる人気サービスもあります。一方まにわくは、サービス開始直後こそ即完売が続いていましたが、5号ファンドから抽選式に移行して以降、7号以降は概ね1倍台で推移しており、参加しやすい環境が続いています。

もちろんキャンペーンや高利回りファンドの際は応募が集中することもあります。ただ、全力で争奪戦をしなくてもよいというのは、初心者にとっては心強いポイントです。

 

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まにわくのデメリット・注意点も正直に伝えます

良いことばかりを並べても意味がありません。私が感じるまにわくの課題と注意点もしっかりお伝えします。

最低投資額が10万円とやや高め

多くの不動産クラファンが1万円から投資できる中、まにわくは1口10万円が最低投資額です。「まずは1万円でお試し」という感覚で始めにくく、初心者にとってはやや敷居が高く感じるかもしれません。

ただし、逆に言えば「少額すぎて分配金が雀の涙…」という状況にもなりにくく、まとまった資産運用をしたい層には合理的な設計ともいえます。

 

ファンド規模が小さく、投資口数が限られる

まにわくのファンドは1,000〜5,000万円程度の比較的小型のものが中心です。1口10万円のため投資できる口数は限られ、大きく資金を入れたい場合には選択肢が狭まることがあります。

 

インカム型のみで、キャピタル狙いのファンドは現状ない

まにわくはすべてのファンドが賃料収益を配当原資とするインカムゲイン型です。売却益を狙うキャピタルゲイン型のファンドは現状ありません。COZUCHIのようにアップサイドを狙うファンドへの投資を求める方には物足りない面があるかもしれません。

 

築古物件が多く、物件リスクに注意が必要

まにわくが取り扱う物件は郊外の築古物件が中心です。リノベーションにより価値向上を図っていますが、新築・都心物件と比べると物件リスクは相対的に高いといえます。マスターリース契約と劣後出資でリスクを軽減していますが、この点は理解した上で投資するべきです。

 

元本割れゼロはあくまでも「実績」であり「保証」ではない

2026年4月時点で元本割れゼロという実績は素晴らしいですが、これは過去の話です。不動産市況や賃貸需要の変化、運営会社の経営状況によっては、将来的に元本割れが起きる可能性はゼロではありません。リスクを正しく認識した上で、余裕資金で投資することが鉄則です。

 

まにわくの口コミ・評判をまとめてみた

実際に利用している投資家の声をまとめました。ポジティブ・ネガティブ両方の声をフラットに見ていきます。

良い口コミ・評判

  • 「まにわく5号、元本毀損なく予定通りの分配金で償還されました!」
  • 「利回りの割に競争率が低く投資しやすい。13号、16号の償還分を22号・23号へ振替えてうまく資金が回っています」
  • 「年利8.4%で3ヶ月ごとの配当が嬉しい。先着の募集だったので応募しやすかった」
  • 「営業電話をかけてこない。サイトの見やすさ、運用前後の日数感も比較的少ない部類」
  • 「数年の運営状況を見て特に不安は感じられないので、暫く1軍として出資を倍増予定」

 

気になる口コミ・ネガティブな声

  • 「1口10万円というのが初心者にはちょっと高く感じる」
  • 「ファンドの募集金額が小さいので、たくさん投資したいときは枠が足りない」
  • 「高利回りファンドは抽選倍率が上がることがある」

総じて、丁寧な運営・安定した償還実績を評価する声が目立ちます。「上場企業ほどの安心感はないが、実績を見て1軍にしている」というコメントが個人的には一番共感できました。

 

まにわくと他の不動産クラファンを比較する

まにわくがどのような位置づけにあるのかを、代表的な他社と比較してみます。

サービス名 最低投資額 平均利回り 元本割れ実績 特徴
まにわく 10万円 約8% ゼロ インカム特化・マスターリース・抽選倍率低め
COZUCHI 1万円 約6〜10% ゼロ 業界最大手・キャピタル案件あり・中途換金可
TAMBO 10万円 約8.8% ゼロ 高劣後比率・全国物件・抽選式
Rimple 1万円 約2.7〜4% ゼロ 東証プライム上場グループ・劣後30%固定
TORCHES 1万円 約10〜17% 超高利回り・東京23区中心・新興サービス

※各数値は2026年4月時点の情報をもとに作成。想定利回りは保証ではありません。

まにわくはCOZUCHIほどの規模感はないものの、利回りと安定性のバランスが優れています。比較表の他サービスについてはそれぞれ詳細記事もご覧ください。

 

まにわくが向いている人・向いていない人

特徴とデメリットを踏まえると、まにわくに向いているかどうかはこのような基準で判断できます。

まにわくに向いている人

  • ✅ 10万円以上の余裕資金で、安定したインカム収益を得たい人
  • ✅ 3ヶ月ごとの分配金で投資効果を実感しながら運用したい人
  • ✅ 抽選競争が激しすぎるクラファンに疲れている人
  • ✅ 不動産投資に興味があるが、物件購入のような大きなリスクは避けたい人
  • ✅ 株・FXなど価格変動の大きい資産の「補完」としてキャッシュフローを作りたい人

 

まにわくに向いていない人

  • ❌ 1万円から気軽に試してみたい初心者
  • ❌ 売却益(キャピタルゲイン)を狙いたい人
  • ❌ 大きな金額を一気に投資したい人(ファンド規模が小さい)
  • ❌ 上場企業グループ運営の高い安心感を求める人
  • ❌ いつでも換金できる流動性を重視する人

私・為替コヤジの場合、不動産クラファンはポートフォリオの中で「キャッシュフロー安定装置」として位置付けています。株式や仮想通貨が上下する中でも、3ヶ月ごとに分配金が入ってくる安心感は格別です。ポートフォリオ全体の設計についてはほったらかし投資ポートフォリオ完全ガイドでも詳しく解説しています。

 

まにわくへの登録方法|最短10分・3ステップで完了

まにわくへの登録はオンラインで完結し、最短10分で口座開設まで行えます。手順はシンプルな3ステップです。

STEP1:メールアドレスで会員登録

まにわく公式サイトにアクセスし、「口座開設」ボタンからメールアドレスとパスワードを入力して登録します。登録したアドレスに認証メールが届くので、URLをクリックして認証を完了させましょう。

 

STEP2:出資者情報の登録(本人確認)

氏名・住所・生年月日などの基本情報と、スマートフォンで本人確認書類の撮影を行います。マイナンバーカードや運転免許証が使用可能です。スマホで完結するので、パソコンがなくてもOKです。

 

STEP3:ファンドへ申し込み・出資

登録完了後、ファンド一覧から気になるファンドを選んで申し込みます。成立前書面・重要事項説明書の閲覧が必須です。ファンド成立後に入金案内が届き、指定口座へ振り込むと出資完了となります。

 

💡 まずは公式サイトを確認してみましょう

ファンドの最新情報はまにわく公式LINEアカウントでも配信中です。登録しておくと、新着ファンドの見逃しを防げます。

まにわく(MoneyWork)公式サイトはこちら

 

まとめ|まにわくは「地味だが堅実」な不動産クラファン

まにわくをひとことで表すなら、「派手さはないが、信頼できる堅実派」です。

2023年5月のサービス開始以来、累計26件以上のファンドをすべて元本割れなく償還し、ユーザーズベストを2年連続で受賞。利回り平均8%超・マスターリース契約・優先劣後方式という三重のリスク対策は、初心者にも安心できる設計になっています。

デメリットとして最低投資額10万円という点は正直に伝えましたが、「まとまった余裕資金を安定的に運用したい」という方にはむしろ合理的な選択肢です。

私・為替コヤジがポートフォリオで意識しているのは「攻め」と「守り」のバランスです。価格変動の大きなFXや仮想通貨でアップサイドを狙う一方、不動産クラファンでキャッシュフローを確保するというスタイルは、忙しいサラリーマン投資家にも参考にしていただけるはずです。

不動産クラファン全体のおすすめサービスについては【2026年最新版】不動産クラウドファンディングとは?仕組みやメリット・デメリット、おすすめ事業者46社を紹介もあわせてどうぞ。

 

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不動産クラウドファンディングと似たサービスのソーシャルレンディングについてはこちらをご覧ください。
また両社の違いは不動産クラファンとソシャレンの違いで詳しく解説しています。

 

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  不動産クラファンの運用実績はこちら

※本記事は情報提供を目的としており、特定の投資を推奨するものではありません。投資は自己責任のもと、ご自身で十分に調査・判断のうえ行ってください。各サービスの最新情報は必ず公式サイトにてご確認ください。

 

ほったらかし投資でリスク分散

為替コヤジは投資額5,000万円で下記のようなほったらかし投資を実践しています。

アセットクラス 投資先
先進国株式 投資信託(オルカン / S&P500 / FANG+ / レバナス)
金(ゴールド) 投資信託(SBI・iシェアーズ・ゴールド)
FX(自動売買 トラリピ / 松井証券FX
FX(スワップ セントラル短資FX / みんなのFXなど
仮想通貨(BTC / ETH / XRP) BitLending / PBRレンディング
不動産クラファン / ソシャレン みらファン / TOMOTAQU / TORCHESなど
ロボアドバイザー ROBOPRO

ほったらかし投資は、投資経験がゼロでも問題ありません。

再現性があるので為替コヤジの設定をそっくりそのまま真似れば、同じように不労所得を得ることができます。

 

投資に関する注意喚起

投資は運用結果によっては資産が増える、不労所得を得られるなどのメリットがありますが、一方で元本割れなどのリスクが伴います。

特にFXや仮想通貨などは価格が急激に変動することがあり、高い収益を期待できる反面、リスクの高い資産でもあります。

投資に関する注意喚起について詳しく知りたい方は以下をご覧ください。

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この記事を書いた人
為替コヤジ

目黒在住のアラフィフサラリーマン。 投資信託、仮想通貨、FXなどを活用したほったらかし投資で約5,000万円を運用中。FX投資歴14年、仮想通貨投資歴6年。

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